やちゅおは不器用です。 -26ページ目

やちゅおは不器用です。

なーんか日々の
思ったこと考えたことを
面白おかしくかきたいと思います。

やちゅおのアユミ7

六年生
参観日に母に手紙を読んだ
それと一緒にプレゼントの
手作りクッションをわたした
やちゅおは結構涙もろいので
読んでいるうちにボロボロ
女子も数人もらい泣き
感動のはずが

いまだに
未使用のクッションが
押し入れに眠っています

中学生一年生
ってか今腕がぽきってなった
そっちのが書きたい

中学生二年生
修学旅行で鹿児島に
就寝前みんなでふざけて
友達のパンツを隠した
そのあとにそいつが
トイレからでてくると
何故かジャージを
上下逆に着て登場
そこからパンツの投げ合い

のちにそいつは生徒会長になる

やちゅおのアユミ
つつぐ