やちゅおは不器用です。 -20ページ目

やちゅおは不器用です。

なーんか日々の
思ったこと考えたことを
面白おかしくかきたいと思います。

やちゅおのアユミ9

高校一年生
女子が少ない工業だが
すんなり彼女をつくる

別れると女子から
批判をあびる

夏休みに引っ越しのバイトをし
20万を稼ぐ 

だが形あるものには
一切かわっていない

高校が遠くの為
交友関係が広がる

よく考えれば
おばみなんて赤の他人だった人

お寿司でバイトをはじめる
100円寿司で生きいるときはビックリした

その頃の彼女に
束縛されることの
恐ろしさを教わる

学校がつまらなくなり
羽ばたきたくなる
レッドブルを飲み
羽ばたこうとするも

副担に説得され断念

やちゅおのアユミ
つづく