やちゅの一日&作詞 -3ページ目

作詞☆

タイトル季節
作詞yasu

朧月夜
貴方と見る

なんて綺麗なのと
二人で話してた

最近鈴虫の声が
耳に響いてゆく

もう秋になったんだと

気付いたこの頃

今夜は二人で
月をみながら
寄り添う二人の
未来どんな物だろう?
貴方とならば
歩いて行けるよ

最近なんか
少し寒くなった

気がすると
貴方と私寄り添いながら

買い物に出掛けた

次の季節は
冬だから
少し寒くなるけど
寄り添えるから
幸せな季節でもある
温め逢う二人

だけど白い雪が

ほらね優しく
包んでくれる

なんだかね最近
過ぎた季節をね

振り返ると思い出

沢山つまっている

舞い降りる雪が
ほら私達を子供の
ように見守りながら
降り積もる白い雪

ずっとほら見れたら

いいな二人寄り添い

抱きしめ合うずっと

愛しているから

作詞☆

titleDIAMOND
作詞yasu


光物はどうして
綺麗なのかな?

永遠ってなぜ
そんなに儚いの?

僕達は幸せに
なりたいと願う

誰も皆同じだよね
でも人それぞれ
幸せの基準価値観の
基準あるからね
なんとも言われない

ただそうこうね
貴方と幸せに
なりたいと願う
貴方はキラキラ輝く
美しい宝石のようで
何故か自然にね
光集まってゆくの

美しい物ばかりが
いいとは思わない
綺麗だけど何故か
手にしたいとは
思わないから

手にしたいのは
貴方だけいつも
そう思っている
宝石で例えたら
ダイアモンドかも
それくらい君は
綺麗で輝いてるから

綺麗な物は時に
手が届かない程
遠い遠い物になり
近いようで遠い
そんな存在に
だから諦めない

美しい物は
時に棘のように
誰も寄せ付けない
貴方もそんな
存在になってしまうのかな?

綺麗な物は時に
手が届かない程
遠い遠い物になり
近いようで遠い
そんな存在に
だから諦めない

手にしたいのは
貴方だけいつも
そう思っている
宝石で例えたら
ダイアモンドかも
それくらい君は
綺麗で輝いてるから

作詞☆

タイトル
TOKI
作詞yasu

ここにある時計は
何故か止まっている

時の狭間で
未来・過去・現在

貴方から何処へ
行きたいの?

分からぬまま

人がもし
時を操れるなら
過去に行きたい
未来に行きたい
そう思うのだろう

とめどない溢れる
涙には過去の傷跡

未来は明るい?
どうなんだろう

人がもし
時を操れるなら
後悔した時にね
時を戻す事するだろう
でもリアルそれは
出来ないから

まだ時計止まったまま
今だけ時止まる事

許してもらえたのかな?

人がもし
時を操れるなら
貴方ならどうする?
私なら未来に行きたい
そしてまだ分からぬ
旅路の果てへ