あの頃は、「ワクチンを打っていない方がマイナー」「ワクチンを打たないのは悪」みたいな風潮がありましたが、

5年以上経ち、もう世の中の人たちはわかるようになってきました。

 

あまりにも茶番でしたね。

健康を害されてしまった方々に対して

少しでも回復されることをお祈りしています。

 

私も完全に影響を避けることはできませんでした。

打ってはいませんが、身近な人が

打ってしまいました。

 

何も言わないのに、

一緒にいると子供に

赤い発疹が突然できて。

 

いわゆるシェディングです。

 

詳しい理由は分かりませんが、シェディングと言われるものは確実に

あると、体感として言えます。

 

私自身も、その人と

一緒の車に乗り込んだ時、

ほんの数秒で

異常な子宮の痛さが襲ってきて。

 

生理痛よりもっと強く、また、

突然だったので異常な感覚でした。

 

後から、もしかして、と確認したら

ちょうど彼が病院で枠を打ってきた直後だったのです。

 

そのほかにも

当時物販で扱っていた商品(中古アパレル)を触る時に

チクチクとした感覚があり

シェディングだったのではないかと思っています。

 

だから、身近な人が(本人はあまり打つ気はなかったが、かかりつけ医からついでに打っときましょう、で打ってしまった)

打ってしまい、その側にいたので

私も少なからず影響を受けているのは間違いがなく、

ほかにも電車に乗ると

息子もよくシェディングを受けていたので

完全に無関係なままではいられませんでした。

 

もし、無縁であれば・・という気持ちもなくはないですが

人間は社会活動をしている生き物だから

生きている以上、何らかの

影響を受けるのは諦めるしかありません。

 

だから、解毒、に目を向けて

少しでも良い状況になるように

良い感情、良い生活習慣で過ごしていきましょう。

 

解毒方法は色々いわれていますが、

和食、梅干し、緑茶、など

伝統的な日本の食生活に戻すことは

大変良いようです。

 

また、X(旧twitter)にて、

Akiさんという方から「ハサル液」というアルカリ液を

分けていただいたのですが、

これが大変良かったです。

 

ほかに、セイタカアワダチソウをお風呂に入れる、

松葉、など

色々な情報がありますので

気になる方は調べてみてください。

 

まだまだ、大変な状況は続きますが、

大和魂で乗り切っていきましょう。

 

ちなみに、子宮頸がんワクチンは絶対打ってはダメですよ。