自民党÷3=第三極(自民、民主、維新)

もうこの国には、お金が有りません。
自分達の首を自分で締めるのは、止めましょう。



原発反対
消費増税反対
TPP参加反対
子供手当復活


第三極に票を入れても溜め息ばかり生活は、止めて
子供達が明るく楽しく元気良く、
お年寄りも明るく楽しく元気良く、
電車や道路であちらコチラで喧嘩の無い世の中にしたいですね。


国民の生活が第一


減税日本

新党大地
我が息子は、現在4歳
1歳の弟が居る。
毎日明るく成長し続けている。
彼には、お友達と楽しく仲良く遊ぶ様に母親から躾けられている。
4歳の息子と一緒に遊んでいても彼の言動、行動が小学校の1年生から2年生位の子供と同じ位に成長している。
彼と一緒に遊んで居ても我ながら我が息子は、良く成長した物でマナーがしっかりしている。

然し乍ら、彼らの友人と一緒に遊んでいると時々衝突事故が起きてしまう。
息子には、自分のおもちゃをお友達に見せて相手が興味を持ったら心地良くおもちゃを貸して上げる様に躾けられているのでマナー良く自分のおもちゃをお友達に貸してあげる。
然しだ。
衝突の原因は、お友達に有る事が最近妻と会話して漸く気が付いた。

息子は、自分のおもちゃをお友達の心地良く貸してあげるのだけれど、
お友達は、自分のおもちゃを息子に貸す事を許さない。らしいのだ。
私の目には、息子がお友達のおもちゃを無理矢理剥ぎ取る様に見えていた。
然し、妻の説明を良く聞いてみると全然内容が違っていたのだ。

大前提として、息子が自分のおもちゃを快く貸して上げている。事を全然、全く、知らなかった。のだ。
この大前提を理解して納得すると、今迄の自分の理解度の低さに驚き、自分の肌に鳥肌が立った事に気が付いた。
なんつうこっちゃ、やってしまった。
何も息子の事を理解していなかったんじゃん?自分? お前何を考えているんだよ?自分? 出直せよ、自分。
頭をハンマーで殴られた気分に自分を反省した。 これからは、もっと息子と更に仲良くする様にしよう!と思った。

息子のお友達の母親達は、我が息子について「良く我慢しているね。 良く出来た息子さんだよね。
偉いよね。」と数々の賞賛の言葉を頂いて居るらしいのだった。

俺からすれば我が家の息子が我慢する前に自分の息子を、お宅の息子を、お前のお坊ちゃんを、おめぇの馬鹿息子をきちんと躾けろよ!と大声で言いたい!!!
が、然し、四歳の幼児相手に大声て叱っても何も変わらないだろうなぁ。。。。。
って結論にたどり着く。

日本の世の中には、中国の一人っ子政策が生んだ我が儘な子供が増えている。らしいのだ。
でも、自分の息子には、中国の一人っ子政策の子供の様な
・おもちゃを貸さない。
・大声や奇声を上げて走り回る。
・食べ物を残す。
・静かに出来ない。
等色々な奇妙な行動、言動をする子供達と同じ様に育たないで欲しい物だ。

世の中には、性格の悪い、我が儘な、腹の立つ、子供が多いと言う現実も踏まえて息子と一緒に成長して行きたい。

オイラは、一切お金を遣わない。

今のデフレに更に加速を付けさせて、

野田の判断は、間違っていた。と本人と会社経営陣に理解させる。

官僚の犬野田は、所詮官僚の犬以下な野田。