NPO法人全世界空手道連盟新極真会は、故大山倍達総裁が1956年に創設。
極真空手の伝統と意志を受け継ぎ、活動を続けております。
新極真空手の理念は「心極める」
活動方針には
「青少年育成」
「社会貢献」
「国際交流」
の3つを掲げています。
【新極真会】空手をはじめよう!入会案内PV はコチラ!
■青少年育成
空手を通じて強さをやさしさにつなげられる少年少女を育成しています![]()
老若男女が集い心身を磨き高めながら、あたたかい交流を育める環境づくりに励んでいます![]()
また、各種選手権大会を開催し、最強の武道空手を追求しています![]()
■社会貢献
骨髄バンクチャリティー活動、献血活動をはじめ、生命の尊さを自ら感じることのできる社会づくりに貢献できるよう、積極的かつ持続的な活動を行なっています。
また、NGO活動に参加するなど国際的な社会貢献活動にも努めています。
■国際交流
加盟国は世界79ヵ国(2011年1月現在)。
日本が誇る武道精神を広く伝えつつ、大会や合宿、セミナーなどを通じた国際交流活動を積極的に行なっています。
武道ならではの精神と身体によるコミュニケーションを大切に考えています。
強い心が、やさしさを生む。やさしい心が、強さを育む。
健全な肉体には健全な心が宿ることを信じ、世界最強最大の空手組織を目指し、これからも活動してまいります。