今回は美輪明宏の霊ナンテコワクナイヨーです。
三輪明宏人物⇒ 昭和10年5月15日生まれの。日本の歌手,俳優(江戸川乱歩黒蜥蜴女性盗賊、名探偵、明智小五郎との対決)演出家、タレント
長崎県長崎市出身。本名丸山明宏幼名、臣吾、(しんご)五人兄弟の次男オフェスミワ所属
三輪明宏に改名1998年ころより風水に基ずき黄色染めロングヘアーにしている
どうして美輪明宏に変えられたのですか?という質問です
姓名判断による改名
それは私がお嫁に行ったからです。と笑ってお茶をにごしていますが、それは,姓名判断
で変えた名前なのです.
それはただの姓名判断ではなく、霊感による姓名判断なのです。
私がいつものように、御宝前でお経を上げておりますと、半目を開いた目前に「三輪」
という文字が出現致しました。『果て面妖な』と訝しく思いましてしばらく考えたあげくこれは神仏
が名前を下さったのだと思い、調べてみました。すると姓名判断でもとても良い名前の画数でした
ただし私の場合は名前を変えることではなく姓を変えることだったのです。神仏が与え給うた
名前だからと断乎として変えてしまいました。と言っています。
姓名判断⇒その人の持つ名前の画数から発生するエネルギ―(言霊、音波)がその人の細胞にとってプラスになるかマイナスになるかという判断です。
法華経を信仰し人生相談のボランテアをしていた。
三輪明宏交友関係⇒海星中学の同級生に第28代参議院議長、西岡,武夫が在り、西岡が亡くなる
まで親交が深かった。
シャンソン喫茶銀巴里時代から数多くの作家(三島由紀夫、江戸川乱歩、吉行淳之介、瀬戸内寂聴、なかにし礼,大江健三郎、)や画家(東郷青児、中原淳一、横尾忠則等)演劇人(十七代目中村勘三郎、十八代目中村勘三郎、杉村春子、初代水谷八重子、二代目水谷八重子、赤木圭一郎、田宮二郎、寺山修司、蜷川幸雄、五代目坂東玉三郎、渡辺えりなど)、作曲家(池辺晋一郎など)、歌手(フレディ・マーキュリー、吉井和哉等)と交流を深める。
スピリチュアルカウンセラー江原啓之に信頼を置き、霊能者木村藤子とも親交関係を築いており、金銭目的で占い師、霊能者を自称する輩が殆どである中で「数少ない本物」であると認めている
小久保太一、江原啓之、美輪明宏、オーラの泉
社会民主党前党首の福島瑞穂参議院議員(当時はまだ国会議員ではない)との対談では、意気投合し、美輪の側から食事に誘い、交流続けていくことで一致して終わっている[15]。2013年の福島のツイッター上の投稿では、新幹線の車内で美輪が福島に声をかけ、社会情勢について意見交換をしたエピソードが紹介されている[16]
霊ナンカコワクナイナイヨー 著者(三輪明宏)
霊を見るとは。⇒霊はどこで見るのか夢を見るのと同じことです。という
夢は大脳でみているのです。肉眼では見えないけど大脳のスクリーンにははっきり
映るのです。霊能者によって見え方が異なりますが、目を半目にするか
閉じるかすると大脳のスクリーンの映像を読むことができるのです。
半分の目はこの世を見て、半分は霊界を見ているのです。
霊の声が聞こえるということもありますが夢の中で音を聞いていると同じように
大脳の中で声がするわけです。小学校の音楽の時間を思い出しましょう
というと思い出せるはずです。タイムスリップすると言います。
時間と空間超え四次元とはそれなんだよと
四次元の世界というのは時間と空間がないわけです。時空を超えるということです。
霊の世界とはそういうものなのです。時間と空間がないのです。
霊を見る 第三の目
第三の目とは額の真ん中にあると言われています.第三の眼とは心眼といいます。
霊視や霊感による相談を受ける時は心眼第三の眼に神経を集中して目は十メートルくらい
先をみるのです。目をつぶつて鼻から。深く息を吸い背筋を伸ばして体の力を抜く意識を
集中させ正面を見る息を口から吐きます。吐きだすときは。力のはいっている所、額、眉間,眉、
腕、指等緩めていきます息は胸ではなくお腹でゆつくりする静かに両手を合わせながら肘を
体から軽く離します。両手を前に軽く肘を横にはった張った形になります。そして、経文なりお念仏、お題目なりを唱え始めるのです。
始めは真っ暗闇で何も見えませんがそのうち面白いことにいろんなものが見えてくるのです。と
いっています。
宿命と運命の違い
宿命の意味⇒人生の青写真、決定ではありません手直しや変更ができます。
宿命は60%運命は40%
宿命⇒不幸、短命、であっても人間の運によって幸福にも長寿命に変更できる
運命とは⇒運の力で変えた人生航路のことです。お経を上げたり祈ったりするのがコツです。
その運をどうしてつけるのか?⇒信じる素直な気持ちになること
あくまでのその心は慎み深く、謙虚で,優しく、ふんわりと明るくあらねばなりません
このような気分「仏性をとりもどす」ため一日一度、神前、仏前でこの行をなさってください。
不平不満、恨み悩みの気持ちのままで拝むとマイナス電気エネルギが仏壇や神棚などの
バツテリーに充電されてしまいます。そのエネルギーが家中を支配することになります。
拝んでいるときは苦しくても悲しくても、優しく明るい気持ちで拝んでください。
陽の気を満々と明るく輝かせてください。
次回も三輪明宏です
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