気が付けばもう8月。。

ココに触れないまま半年が経過。。

またチョコチョコ書き出そうかな~と久しぶりに筆?をとりました。


しかし、暑い日が続きます。

子供も連日の猛暑日にバテ気味で、少々元気がない…


そこで、ベランダプール解禁しました!(ノ´▽`)ノ


やべ汰の日記 ~第2章~
「都会のオアシス」


やたら長男が喜んでくれ、「これ楽しい、楽しい」を連発しておりました。

私も子供のころやったな~。


最初嫌がっていた次男も、少しずつ慣れてきたようで

最後はお兄ちゃんとバシャバシャ遊んでました。


やべ汰の日記 ~第2章~
「体ひんやり、気持ちほっこり」



こんばんは。

寒い日が続き活動停止寸前に追い込まれていますが、今日は画期的なアイテムの紹介です。


私意外と読書も好きなのですが、そんな読書好きにたまらないアイテム。


本を読むときに欠かせない「しおり」

ひも状のものが本についている(主にハードカバーに多し)だといいのですが

文庫本、ビジネス本にはなかなかついておらず、本屋で挟んでくれる紙の「しおり」を使うことが多いと思います。


本屋が挟んでくれる紙の「しおり」だと、、、

①ペラペラめくらないとどこに挟んだかわからない

②本を立ててペラペラめくるとハラリと落っこちる

③まぁダサい作りのものが多い


などの弊害があります。


そこで、、こんなのが売ってました。


やべ汰の日記 ~第2章~-pagekeeper
「pagekeeper」


この子、下記のように挟み込むことによって


やべ汰の日記 ~第2章~-使い方
「使い方」


こんな感じで、ページめくるごとに自動で「しおり」ってくれます!


やべ汰の日記 ~第2章~-使い方
「自動しおり」


ちょこちょこ本を読む方にぜひおススメの一品です。


追記

会社で自慢したら、驚くほど無反応でびっくりしたのですが。。。

俺の感性が人とズレているのか??





こんばんは。


ららぽーと繋がりで新三郷にも足を延ばしました。

愛車のヴィッツくんで、平井大橋から外環で三郷までびゅーーーんと30分ぐらいで到着。

うーーん。便利だな。クルマ。


ココには長男大好き「トーマスタウン」が入っているのです。


やべ汰の日記 ~第2章~-夢の島?
「夢の島入り口」


意外と中狭くてびっくり、子供でごった返しです。


やべ汰の日記 ~第2章~-バスと長男
「隙をついて記念撮影」



やべ汰の日記 ~第2章~-トーマスとぱちり
「順番待ちで記念撮影」


専用コインを購入し、電車アトラクションへ。ちなみに30分待ち…

まぁこんなもんかな?


敷地内の工事現場もパチリ。


やべ汰の日記 ~第2章~-工事現場
「年末恒例?の工事現場」


いい時間になったところで、フードコートのラーメンorいくら丼でも食べようかと思ったら、、


長男が一言

「トーマスのレストランで食べたいわー!」


……ご馳走様でした。。。


やべ汰の日記 ~第2章~-食事もトーマスレストラン
「トーマスレストラン」


いろんな意味でお腹いっぱいでした。。

に行ってきました。


同じ江東区なのに、電車とバスだととても行きづらい豊洲界隈。

クルマ効果でちょっくら行きやすくなりました。


走ること20分。なんの苦も無く到着。

一目散に東急ハンズへ。


いつかTVで見た、台車型ラジコンをGET!


やべ汰の日記 ~第2章~-台車

「アマゾンでも売ってます」


長男も大喜びのミニ台車!

仕事上よく本物の台車を使うのですが、こいつもイカした走りをします。


その後ブラブラして、1Fのパスタ屋でおいしいパスタを食し大満足。

また来ようね。


やべ汰の日記 ~第2章~-ららぽーと豊洲
「きれいな店内」


【近くて遠かった行ってみたかった場所。子供連れは早めの時間帯がねらい目だな】

久しぶりのUpになります。

人間は忙しすぎると、何もする気力が起きないということを知りました。


また今日からチョコチョコ記事を書いていこうと思います。

2月になりましたが、新年一発目のテーマは…


クルマ買いました!


やべ汰の日記 ~第2章~-愛車

「愛車のヴィッツくん」


10年ぶりにクルマ保有することになりますね。

この子10年前のクルマなのですが、、、意外と今では常識の機能が付いてないんですよね。

RSタイプだからってのもあるんだろうけど…


・サイドミラーが自動で開かない…(今日も助手席側開き忘れて高速に突入!)

・後ろのハッチバックが開かない!運転席でトランクマークあげるか、イチイチ鍵を突っ込む必要があります。

・キーレスエントリーではない。

・純正オーディオで、MP3形式のCDが聞けない…(10年前はMP3一般的では無かったな…)


数え上げりゃイロイロありますが、無限の可能性を秘めた乗り物を手に入れました。

近日中に遊びに行ったとこの記事をUpします!


【五人目の家族へ。僕らの未来へ一緒に行くぞ!】


行ってきました!

江東シーサイドマラソン!ダッシュ!≡≡≡ヘ(* ゚-)ノ


私こういった大会に参加するのが初めてだったので、勝手にメチャメチャ緊張してました。

右も左もわからず、流れるまま受付へ。



やべ汰の日記 ~第2章~-ゼッケン
「はぢめてのゼッケン」


周りには本格的な人が多いなぁ~。と様子を見ながら、見よう見まねで準備開始。

的屋などが出ていて、ある種お祭り感覚。



やべ汰の日記 ~第2章~-大会会場
「大賑わい」



やべ汰の日記 ~第2章~-アップしてますね
「みんなアップしとる」


楽しげな雰囲気にも関わらず、私の緊張はピークに…

開会式もそこそこに、仮設トイレに籠る羽目に…

もともとお腹が非常に弱いんですよね…


やべ汰の日記 ~第2章~-スタンドは超満員?
「超満員?ではないスタンド」


そんなこんなでいよいよスタート。

私は10kmの部だったのですが、参加者1900人!(運営本部情報)す・す・すごい数だ。。


トイレに籠ったせいで、エライ後ろからのスタート。。悲しい…

最初の1kmはもみくちゃになって終わり。


2kmぐらいでようやく調子が出てきました。


普段夜ひとりで走るので、昼間大人数で(知らない人ですが)走るのはすごく新鮮!

とても楽しいひと時でした。


この競技本当に老若男女を問いませんよね~。

沿道の声援もとても励みになりました。


特に大きなトラブルもなく、感動の?ゴール!


やべ汰の日記 ~第2章~-感動の?ゴール
「お疲れちゃん」


初めてのマラソン大会、タイムは59分20秒で479位でした。

走り終わってすぐ結果と賞状くれるんですね。



やべ汰の日記 ~第2章~-誰だか知らないけどお疲れ様
「賞状片手にレースを回顧。知らな人だけど…」



やべ汰の日記 ~第2章~-みんなお疲れ様
「アミノバイタルへ一直線」


とても充実した1日でした。

参加賞でイカシたT-shirtもろた!



やべ汰の日記 ~第2章~-T-shirtもろた

「参加賞」


来年も出ますよ~。


また懲りずに種を買ってきました…

今度こそ収穫したい!


神様。お願い。



やべ汰の日記 ~第2章~-リベンジプチ園芸
「発芽率90%らしい」

こんにちは。

今日は会社休みでこんな時間からブログアップ。


一言で表現すると暇人。


そんなわけで今日は私の趣味の一つをご紹介します。


私コレクター癖が若干あり、欲しい!と思うと欲望が抑えきれなくなることがしばしば。

最近はワンピースのフィギュアにハマっておりまして

少しずつ集めております。うふ♪(* ̄ー ̄)v



やべ汰の日記 ~第2章~-新設のコレクション棚

「コレクション用ツッパリ棚」


今まで使用していた仮置き場が手狭になり思いきって購入。

まだまだ増やせるぞ!



やべ汰の日記 ~第2章~-WANTED
「WANTED」


将来的に「おっ!すげーね!」って言わる規模にしていきたいが、、

結構高いのよね~。


やべ汰の日記 ~第2章~-王下七武海
「サンクスでやってた1番クジの王下七武海」



やべ汰の日記 ~第2章~-元帥と大将

「DXフィギュアシリーズ、元帥と大将達」


細々増殖させていきます。


続く…

だいぶ寒くなってきましたね。

外遊びが厳しくなり始める今日この頃。


この日は午後半休が取れたので、子供と亀戸中央公園へ。

時計も秋風に少し寂しそう…


やべ汰の日記 ~第2章~-寂しげな時計
「物憂げな時計」


そんなことはお構いなしに元気に遊ぶ長男!


やべ汰の日記 ~第2章~-あーあーあーその①
「最近習得したあーあーあー」


やべ汰の日記 ~第2章~-あーあーあーその②
「もういっちょ、あーあーあー」


次男は母と歩行訓練。おいっちに、さんし。もう歩くかぁ…早いな~。


やべ汰の日記 ~第2章~-ご機嫌次男

「とってもご機嫌」


やべ汰の日記 ~第2章~-次男と母

「次男とポーズ」


その後、みんなでシャボン玉。デカ目の買ったので、意外と大人も楽しめる。

童心に帰ってみんなでフーフー。


やべ汰の日記 ~第2章~-シャボン玉その①
「ノスタルジックに」


やべ汰の日記 ~第2章~-長男とシャボン玉
「ちょいとレトロに」


やべ汰の日記 ~第2章~-シャボン玉その②
「ふわりふわふわ」


やべ汰の日記 ~第2章~-次男とシャボン玉
「大喜びの次男」


そして


やべ汰の日記 ~第2章~-微笑の次男
「微笑」