2019ゼミは、「ゼミ選び」というよりも、コースで選んでください
矢部担当のユニットで分析(ICT利用)×都市デザインまで勉強できるように組み立ててあります。
その上で、
・自分のノート環境を作ってスクレイピングしたい
(さすがに、そこまでは授業では難しいです)
・具体的な解析目標を決めたい
・解析結果を応用したい
そういう希望がある人
あとは、良いゼミが見つからなかった人も覗いてみて
2019ゼミは、「ゼミ選び」というよりも、コースで選んでください
矢部担当のユニットで分析(ICT利用)×都市デザインまで勉強できるように組み立ててあります。
その上で、
・自分のノート環境を作ってスクレイピングしたい
(さすがに、そこまでは授業では難しいです)
・具体的な解析目標を決めたい
・解析結果を応用したい
そういう希望がある人
あとは、良いゼミが見つからなかった人も覗いてみて
https://www.walkscore.com/bike-score-methodology.shtml
自転車スコアと徒歩スコア、日本みたいな人気投票ではない
※「方法論」が提示されている
小学校ランキング
一昨年、確認したときよりも表現がおとなしくなっている(多様性への配慮など)。もともとは、ランキング=統一テストの点数に基づくエグいサイトだった
アメリカの不動山サイト、物件について徹底的に可視化されているのが特徴。その一部に定量化サイトへの外部リンクもある(サイト内のデータだと信憑性が低くなるため ※定量化が独立したビジネスとして成り立つ)
ゼミテーマ:駅の定量方法比較データベース(サイト) satationscore.com の構築
・思いつきと前提
アメリカ(と言っても田舎のオレゴン州ですが)でアパート探ししていたとき、日本との違いに驚いた
日本で少し探すと、イメージ先行型の記事ばかり、その先は突然;
駅から都心まで
駅からの時間
家賃その他
しか情報がない!
大学時代のアパートみたいに、住んで分かる→就職して住み替えぐらいだったら10万円ぐらい余分にかかるだけ?
ところがこの程度の情報で、アパートどころかローンくんでマンション買っちゃう。しかも不動産市況は右肩下がり
日本人、勇気あるなー(っていうかB to C の不動産業界が未だに30年以上前の成功モデルしかないから。いまだに広告代理店の言うがままにお金出してイメージ広告やってるトホホ)。
まあ、いまはそれで回っていても、そろそろ限界。なので、先に定量化から取り組むことにしました。