映像後は、『夏祭り』が流れて浴衣で登場するメンバー。(ハルキくんは甚平)
すごくどうでもいい&関係ないことだけど、いつだかに自分が書いた雄大バのレポで、ホワイトベリーの夏祭りって書いちゃった気がするんだけど、セクアンはジッタリンジンの方使いそうだよね…?前もライブ前とかジッタリンジンの曲流れてたし。どっちの方だったかちゃんと聴いとけばよかったんだけど、特に気にしてなかったからどっちだかわからない…まあ、別にそこは重要じゃない!
演奏中にリーダーの浴衣の帯がほどけちゃって、じゅんさんに直してもらいながら演奏してた!
雄大「どうも、赤西仁です。帰ってきた赤西仁。楽しんでいただけているでしょうか…?」
ぱちぱちぱち
雄大「なんの話してほしいですか?ドラマの話?面白い話はたくさんあるんだけど…あれ話しちゃっていいかな、リーダー」
透「いいと思うよ!」
雄大「みなさん、浅草演芸ホールには絶対近づかないとここで誓ってください!!」
?!
雄大「8/13に僕は旅から帰ってきました。それでね、また落語を観に行ってきたんですよ!でね、前回は下手最前のここらへん…(その場にいたお客さんに、どうも と挨拶してたw)にいたんですけど、今回はなんとセンターで見ちゃってね。今回は出演している面々がすごかったんすよ!木久蔵に三平にペー」
透「ペーって?」
雄大「あの林家ペー。それから俺の好きなしん平!それからトリは正蔵ね」
元○○の~とか何代目~とか、あっちじゃなくてあのホモっぽい~とか落語家さんの名前を挙げたあとちゃんと説明してくれてたんだけど、(私が)詳しくないから頭に入らなくて誰をどういう風に言ってたのか忘れちゃった…。
雄大「でね、まず三平のときに一番前だと見上げる形になっちゃうからね、2列目のセンター、ちょうど今あなたのいるところらへんに座ってたわけよ」
って私がいる場所を指してきた!あなたのいるとこだって、同じ場所だって、わーい!
雄大「で、落語中だからみんな静かに聴いてるでしょ。そんな中で水飲んだらへんなとこに入っちゃって咳込んじゃってもう吐きそうで…最終的にドリフばりのすごいくしゃみしちゃったわけ。そうしたら、ステージ上の三平が俺にむかって『お客さん、大丈夫ですか?』っていって、会場どっかーん!」
くしゃみをした雄大を三平がいじったことによって会場が大爆笑だったそうw
雄大「これが一つ目ね。これでおわりじゃないから!次にトリの正蔵のとき。俺、最前のドセンで見てたの」
正蔵のときだかその前だかに最前に移動したってことかな?ニコ生で落語のこと話したときは最初からずっと最前最前言ってたから、2列目は私の妄想だったのかもしれん。とにかくこの寄席はかなり前方のセンターで見てたらしい。
雄大「ステージが高いからさ、もうほぼこんな風に寝ながら(といいながらスピーカーを枕にして寝転がる)正蔵を見たかんじになった」
そんなに高いのかw
雄大「それで全部おわったあと…ああいう師匠は着替えるのが早いんだね。ぺーと正蔵が一緒に出てきて、道を二股に別れちゃって、どっちを追うか葛藤して、やっぱここは正蔵だろ!と師匠の方を追うことにした」
大好きなしん平はすぐ帰っちゃうから出待ちできなかったよう。
雄大「で、正蔵を追っかけたらちょうどタクシーに乗るところだったから『師匠~!』って叫んだ」
それを聞いてリーダーが、○○みたいだね、と何かのドラマだか映画に例えてたけどなんだっけ…
雄大「そうしたら、師匠が止まってくれて『あ、君は今日1番前で見ててくれたよね』って、俺のことをあの正蔵が認識してくれてたんだよ!すごいことだろ!」
なんだかバンギャとかぶることが多くておもしろかったw
雄大「とにかくみなさん、浅草演芸ホールとか東洋館には行かないでください!寄席って落語だけじゃなくて曲芸、傘で球を転がすみたいなのもやるんだけど、『(客に)じゃあこの球投げてくれる人ー?』って言われたとき、率先して手を挙げて球投げたからねwそんな姿を見られるわけにはいかないから!」
浅草演芸ホール、東洋館に近づくな!っていうのはフリでもなんでもなくマジで来るなってことらしいw
けど、リーダーとハゲ様とハルキくんは別に行ってもいいんだってー
雄大「今日は楽しいですか?」
楽しいです!
雄大「こんなに来てくれるなんて!明日はインストとニコ生がありますからね!今日ここに来てくれてる人は全員、明日も来てくれるんだよね?」
客(うなずく)
透「それは嘘だろ!w」
雄大「面白い話はたくさんあるんだけどね、落語の話面白かったから明日またニコ生で同じ話しよう!」
透「じゃあ俺は横でその話を盛っちゃうっ!」
雄大「なんで盛っちゃうんだよwもともとこのままで面白い話だから盛らなくていいの!!」
雄大とリーダーが楽しそうで可愛かったw
雄大「(ハルキくんの方を見て)濃いね~!俺は細目の方が好きなんだよ」
ハルキくんの目力がもともとのものに加えてアイラインによってかなり強くなってた。
雄大「いくぞうさんは、おばけのキャラクターみたいだね。リーダーはまだ女装してるし」
何故か浴衣に着替えた後もリーダーは髪飾りつけたままだったw個人的な意見だけど、女装仕様のメイクに髪巻いて髪飾りのついてるリーダーかなり可愛くて結構好きw
悲しいお知らせ
雄大「えー、みなさんに悲しいお知らせがあります」
客\えーーーーーーー/
雄大「あと2曲で楽しかったShibuya O-WESTとお別れになります」
客\えぇーーーーーーーーー/
雄大「今、えーっといった皆様に…特にありません」
…えーーーーー!!
雄大「今までは、今日のことを告知してたから…」
透「次は淳朗さんのバースデーがあるじゃん!」
雄大「そうか、今度はそっちに切り替えていかにといけないんだな」
今年も8/17が過ぎていくんだなーと思った。
雄大「俺さ、客側だったら毎回こうやって『えーー』って言える機会があるの嬉しいと思うよ、嬉しいよね?」
客(うんうん)
悲しいお知らせもう1回して、客にもっと大きな声で「えーー」って言わせるやつやったw
雄大「あと2曲で」
客&淳朗\えーーーーーーー!/←全力で
雄大「お別れになります」←ハゲ様が客と一緒になって「えーー」と言っていたことに気が付いていないw
透「今、淳朗さんも一緒に『えー』って言ってたんだからそのことに触れてあげてよ」
雄大「今出会ったばかりのいくぞうさんに悲しいお知らせがあります」
淳朗「えーーーーーーーーーーーー!!!!!」
全力w
現状で拡声器使ったあと、片づけてもらおうとずっと袖にいるじゅんさんを呼んでたんだけど、なかなか気がついてもらえてなかったwじゅんさん、どこかを見つめてたからうっかりしてたのかも。
さらに、曲に合わせて「じゅんさーん、じゅんさーん」って言ってたから、余計に自分の名前を呼んでいるように聞こえなくて気がつかなかったのだろうなーと思った。
――
つづく