トライアルから正式譲渡をして

きっかけは忘れたが、譲渡の仕方に

ついて話す機会があり

なんとなく手伝いに参加するように

なったのだが、、、


だんだん参加が当たり前になって

来てはいた。

私個人としては、猫譲渡は

頭数を減らす目的と考えていたが

団体側は、減ったら増やすを

繰り返していたので頭数が減る事は

なくて、120頭くらいは

ザラにいた。


ただ実際には、その頭数を見ることは

なかった。執拗に拒まれて

猫達には併せてもらえなかった。

後に、途中の出来事を更新しますが

白血病(※1別件)の猫をトライアルで

出された事もあり、白血病の猫は

複数いるのではないかと予想できる。


あの子は、いまでも生きているのか?

心配になりますが、あの家に入ったら

なかなか救出するのは難しく

運良く譲渡、運悪く死亡の選択肢しか

猫達には与えられていない。