夜の囁きと孤独な心 -7ページ目

夜の囁きと孤独な心

よろしくおねがいします。

今日は少し特別な日だった。

 

 

 

 

 

 

前の時に支店に行った時、すごいイケメンだと思っていた人がいた。

 

 

 

 

 

 


でも、挨拶だけして何もなかった。

 

 

 

 

 

 

その人が今日、うちの支店に来ていて私はすぐに分かったから、挨拶しに行ったら、彼も覚えていてくれた。

 

 

 

 

 

 

でも、何となく女子がまわりウロウロしている感じしていて、とりまきみたいに見えて、

 

 

 

 

 

 

そこの所ではライン交換言えなかったけれど、エレベーターで降りる時、まぎれて降りて下で交換して下さいって言ったら、

 

 

 

 

 

 

そくOKしてくれた。

 

 

 

 

 

 


彼はミルドラースのイガシュンに似ているイケメン。だからイガちゃん。

 

 

 

 

 

 


イガ(彼)ちゃんが帰って10分位してラインしたら、すぐに返信きた。

 

 

 

 

 

 

車じゃなくて電車だから、すでに18回もやっていた。

 

 

 

 

 

 

普通は、支店行く時、社用車を使う感じだけれど、イガちゃんは今日は営業無いので車じゃなくて電車だったから、

 

 

 

 

 

 

ずっとラインできた。絶対運命的な感じがした。

 

 

 

 

 

 


夜も11回位ラインして、イケメンでイガシュンに似ていると言ったら、それは今まで言われたことっがないと言っていた。

 

 

 

 

 

 

そしてイガちゃんも、私のことを初めて最初の時見たとき、可愛い人だと思ったと言ってくれた。

 

 

 

 

 

 


それは、現実とは違うので、お世辞でも嬉しい。

 

 

 

 

 

 


毎日朝からラインしていて、イガちゃんも返信が早いし、いいかんじだけれど彼女さん居たらどうしようと思っていて、

 

 

 

 

 

 

思わず聞いてしまった。彼女さん居なかった。

 

 

 

 

 

 

今度の休みの時、どこか行こうかと言われた。どこ行きたい?と聞かれた。嬉し過ぎて寝れなくなった。今、夜中2時58分。