ひとってかわいいなぁっておもうと
やさしくなるぢゃんかあ。
いとおしいっておもうじゃんかあ。
それぞれそのスイッチて違うと思うんだけども
なんか住む世界が違うひとってわかる
って思ってしまう自分が一番偏見を
持っている気がするけども
それは自己防衛であるのだと気づく
すべてのひととうまくいこうとすると
人間って疲れるだけだよね
そんなこと一生あり得ない
と思ってるどこかで思ってる
こゆ日は翔太くん。
翔太に溺れるしかない。
いいよいいよってなんでも許してくれる
優しさではなくて
そうだよね大丈夫って寄り添ってくれる
優しさがすき
あったかくてあいのあるやさしさ
そんくらい誰かを好きになれたらいいね
君の痛みで僕を殴ってくれ やて。
翔太って時々わたしになってくれる時がある
見えない私になっててくれる。
意味が多分伝わりづらいと思うけど
深くは説明しないけど。
それでも好きになったり好きって思われるのは
この人といたい
心地いい
たのしい
またあいたい
もっと知りたい
って単純なとこであって
その単純でわかりやすい
答えに近い感情になるまでには
努力なんで必要はなくて
そもそも素質も関係してると思う
いまあるしあわせをにぎりしめよって
改まりました。
出会った全ての人は私の人生豊かにしてくれる仲間だと思いたい
