近づきたいと思って
いざ、話しかけようとする。
でも
気になった女の子は、常に
誰かと一緒にいるし、

そもそも、気になった女の子と
『何を話せば良いか分からない。』
彼女を舐め回すような目と違って
体は針金に巻き付かれたように動かない。
一体いつになったら、話しかける
タイミングが僕に舞い込んでくるんだ。
結局、今日も話せなかった・・・
いつもこれだ・・・・・
こんにちは、やぶです。
今回は
『女の子と会話する時
緊張感を究極に和らげる方法』
をお伝えします。
僕は、気になった女の子を
前にすると何もできませんでした。
つい最近、去年までの僕の
失敗パターンはいつもこうでした。
『かわいいな・・』
ストライクの女の子。
仲良くなりたい、
たった一言、
一言でいいから
話せればちょっとは
進展があるかもしれない。
『挨拶だけでも・・!』
そう決めて好きな女の子と
話せるタイミングを見るめる。
無い勇気を必死に繰り出す。
でも、挨拶すらできない。
遠くから、顔を見つめるだけで
自分の顔がみるみる赤くなって
おでこから背中にまで吹き出る
汗が最高に気持ち悪い。
いつか、そんな姿を気になってる
女の子に見られてしまいそうで怖い。
もし、見られたら
あの子は僕を見て見ぬフリをするんだ。
絶対。
「あぁ・・終わったな。」
そうやって、僕の片思いは
3分で終わっていました。
そんな、絶望の淵に立たされていた、この僕が
気になった女の子と
話す時、全く緊張せず、
スムーズに話せるようになった方法
があります。
それは
相手を意識しないこと
です。
女の子と話す時に緊張して
しまう人(僕もそうした)の多くは
相手の好きな人、
もしくは女の子として
意識しすぎているのが原因です。
高校時代、男女共学だったのに
女の子と全く話したことがなかった
僕には、女の子との話し方が
全く分かりませんでした。
ちなみに
男子校だから女の子と
話す機会がなかった
というのは分かります。
僕の場合、男女共学だったのにも
関わらず、女の子と話せなかった、
真の人見知りだったんです。
毎回、頑張って話そうとしても
心臓がバクバクになって話すことが
できませんでした。
『あの子の方から来てくれないかな・・』
なんて、期待したくらいですから。
そんな、女子との会話を
緊張せずに話すように
意識すべきことは
相手を女の子ではなく
あなたと同じ「人間なんだ」
と意識してみることです。
女の子と会話で緊張してしまう原因って
『今から話す人が女の子だ』
という心理的なブロックがあるからなんです。
女の子だから特別なんだ
女の子だから普段とは
違う話をしないといけない
という意識が、
あなたの脳を緊張状態に
させてしまうんです。
あなたが女の子との会話で
言葉に詰まったり、
頭が真っ白になってしまうのは
脳が緊張によって混乱してるからなんです。
この緊張を解くたったひとつのポイントが
「今から話す人は僕と同じ人間なんだ!」
と意識することなんです。
あなたが普段、友達と話す時や
初対面の男性と接する時と同じ
声のトーンや表情で話しかけてみましょう。
「そんなこと言ったって
緊張するに決まってんだろ」
と思います。
てか、僕もそうでした。
なので、始めのうちは練習が必要です。
いきなり、スパイクとユニフォーム渡されて
「明日、サッカーの練習試合あるから」
なんて、無茶ぶりもいいとこですよね?
「いや、ふざけんなよ。」
ってなりますよね。
受験勉強なしでセンター試験に挑む
受験生は、あまり聞かないですよね?

始めは、練習が必要です。

練習はとして
気になる女の子以外の女性を
相手に会話してみて下さい。
僕はこれをやったおかげで
「え、可愛い・・」
と、本能がうずいたときに
以前ほど、緊張せずに話かける
ことができました。
あの子のことを女の子としてではなく
あなたと同じ人間としてみる。
同じ人間として会話する。
これだけをを意識してみましょう!

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