yaminさんのブログ -3ページ目

ずんずん




なんか腹立ってきた。




お腹ムカムカやねん。











なんかなんか

過去の自分に気持ち悪さを感じてます。





なんかいろいろと被害者ぶってるけど

事の原因ってなんだろう

って考えたときに

周りのせい?

時間のせい?

っとか言い訳なんてたくさん考えられるけど




結局自分じゃーーぁん

って思った。




自分を責めている訳だけど

なんだか今は楽観的。











なんか被害者ぶって

勝手に病んで

悩んで

でも何が何だか自分でも理解してないから

解決なんか出来なくて

また悩んで

解決出来なくて

勝手に沈んでいって

周りが心配してくれるのに

若干ながら快感を覚えて

どんだけ愛に飢えてんだ

って思った。






まぁでも実際苦しかったの確かで

立ち直らなきゃって焦って

失敗して

グダグダして

半年経っちゃった。






なんか無駄過ぎる

時間と感情の無駄

蓮舫さんに怒られる




ってかしょーもな。

糞野郎としか言いようがない。




もう辛くなんかないもん。


自分に酔いしれるのはもう終わり


病んでる人嫌いなのに

自分がなってしまったことに

悲しみを感じる。



後ろは見ないよ。

未来しか今は見えないっ























それもこれも


大好きだった人の一言で変わるんだから


自分、単純過ぎて笑えます。




最近写真撮ってないから

撮るとします。






前向きになれる言葉と一緒に

これからは載せて行こうかな。

自分




じ‐しん【自信】
[名](スル)自分で自分の能力や価値などを信じること。自分の考え方や行動が正しいと信じて疑わないこと。「―を失う」「―満々」















自分の意見が正しいって思ったことはたくさんある。

でも他人の意見も正しいって思って

自分の意見を曲げてきた。

そんで他人が失敗したときに

ほらね。って

多少の怒りと

多大な笑みが湧く。







本当に偽善者で

周りにはへらへらしてるけど

中にはなんかすごーく

黒いものがある。



時を経ていくうちに

ちょっとずつ

ちょっとずつ

小さく砕かれて

自分の口や表情に

出てきて

大きな塊として

表面に現れてきている。





自信なんかない。

自分を信じるなんておこがましい。

他人なんかもってのほか。

全く信用してない。

信じるって機能が全く備わってないから

自信持ってる人とか

他人を信じてる人みてると

鼻で笑ってしまう。


それと同時に羨ましさを覚える。










信じれる人になりたいな。














求めてるばっかりで


相手に与えたことなんてない。



ただ上辺が綺麗に平滑に

いいように見られるように

その場しのぎな対応しかしてない。



空っぽ。





なんかくやしい。









セコい。







どう変わればいいか

答えは知ってる。

でも

そんな簡単じゃないんだな。

でもその答えを実行したら

無敵になれる気がする。




腹わってこのモヤモヤを

取り除きたい。








どうしたら自信がもてるかな。








今は自分のいいところなんか

浮かばなくて


悪いとこはたくさん出て来る。

人間ってそういう生き物だけど

全くない人なんていないでしょ。

何かしら浮かぶでしょ。






いいとこ探しの旅に出掛けよう。






自分が自分であるために。

自分に自分を住ませるために。

自分という家を建築しよう。

流れ

あと10年で27才





なんか27才って

人生終わってるなー。

なんて勝手に思って

悲しくなる。

結婚して子供産んで

育児に追われて

いつの間にか40過ぎてて

何をやったらいいかもわからなくて

ただ時間が過ぎていって

還暦迎えて


体が動かないからって

口だけが達者になって

若者に嫌われて



楽しみといったら

孫がお正月会いにくること

お年玉もらいに。

下心まる見えで

お金くれないなら会いにこないような

孫。




金づるじゃい。








人生もう終わるね。


ははは。


夢のない若者だ。







これからの10年でどれだけ手に力を付けられるかな。




わぁぁぁぁぁぁぁぁ。