結論として、私がアタフタo(T△T=T△T)o
してしまい、足を長くつかえないし、ふくらはぎでの上手く圧迫できず、膝で抱えてしまい、鐙が何回を脱げてしまいましたが…
収縮 尋常 中間速歩の切り替えかたならいました。
馬の歩幅調節、もっと小股にしてと言われて頭が真っ白になったり、馬銜受け→クットウに頭の位置を高くするのに10センチ拳を高く!とか色々奥深い&面白怖かった(∋_∈)
鐙上げは必要性『大』ですねーと実感。
馬が23才と遅咲きながら元気に私に教えてくれるのが有難い。
何度も何度も私がオーナーじゃなければこの馬はいい競技馬だったのに…と自己嫌悪