今日は十五夜で満月です○←満月を表したつもり



みんなあの月の汚れみたいな部分を
うさぎが餅つきしてるだの
本を読む女性だの
いろんなものに照らし合わせてロマンチック気取ってるけど


あの、いわゆるうさぎの部分、
プリンセステンコーの土地だからさ◎

汚い金で買った彼女の土地だよ◎














まぁそんな感じで素敵な十五夜にピッタンコな豆知識から始まりました、
パイパンvs茂みブログです。


そうなんすよブログタイトル決まったんすよ。

なんとその名も………!!!!!



























パイパンvs茂みブログ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
























あ、あれぇー?;

いまいち驚きの声が聞こえないなぁー;;;;;;
不思議だなぁー;;;;;;;;;;
















まぁアチシがパイパンなのは周知の事実。
そして羞恥の事実。



なぜか好機の目で見られ肩身の狭い思いをするパイパン。




だがしかしそんな逆境にいるからこそ
世界中の女性にパイパンをゴリ推ししたいんだよ!!!






だってアレいらねぇじゃんよ!!!!

邪魔だろあの茂み!!!

茂みを放っている世の女性すべてに中指を立てる!!!!






パイパンなのは性癖ではありません。
腕や足の毛を処理するのと同じ感覚です。
むしろ腕や足より処理したい。
下の毛を剃らないなら風呂に入る意味がないと言っても過言じゃない。








そんな生粋のパイパンのアチシは
茂みと真っ向勝負します。

その決意を表したのがブログタイトルです。


アチシは、負けない。

























いつ通報されるか毎日ビクビクしてる。
いつもイクときはビクビクする。


























こんなくだらない日記を深夜に書いてメール送信したらアメブロがメンテ中でメールはじかれた。
おかげで十五夜の話してるのに更新が朝になった。
アメブロのギャグセンの高さよ。




最近変な時間に寝て変な時間に起きるから

全然日付が分からん。

気付いたら9月なっててびっくりよ。
時間が過ぎるのはほんっと早いねー。
アチシこの19年間何してたんだろ。

ナニしかしてない気がする。


時空の歪みを感じます、マラ♀です。





















気が向いたから日記書こうと思ったけど


たった今下痢による腹痛に襲われ始めたのでやめます。


食後のブリッジのせいでしょうか…




なんか最近

のどの奥に白いデキモノがデキタ。


ちっさいおっさんの死骸ってこんななんだねー。

わき。終わりましたね。
















もうみんなかっこよすぎて
ソッコー真顔棒立ちでヨダレ垂らしながら失禁。


興奮しすぎて危うくスマホで公開オナニーショーするとこだったよ…ふぅ…






まぁ1番やばかったのはwxyのウォールオブデブだね。


もうあれはROCK INの伝説に残らない。


笑いすぎて鳥肌立って毛が伸びた。
ジョリジョリ。
大根おろし並み。




途中でみーつーは床にゴロゴロ転がり出すしゲロゲロ出しまくるし一時は会場の一部がパニックフェイスだったよもう。


一応、残りの大部分の人はこぞってみーつーのゲロ食ってたやっさ。













ってんなわけあるかボケエエェェェエエ!!!!!!!
くそったれエエェェェエエ!!!!!!!




本当はみんな
ギタ-の彼の髪の毛(アフロ)をもふもふしてあんなとこやこんなとこになすりつけてグショグショのメチャクチャにして昇天する妄想を繰り広げるフリしてたよ。







あ、そう言えばこうきさんがwxyにギタ-として参加してたね。
















その次に1番やばかったのは新生ネバーリスト。


全然かっこいい◎

例えるなら、そうだなぁ~

う~ん























そして最後に1番やばかったのは、主催のアチシのカレシガイル、Dstarだよねー/////

すーぐくぱぁぷしゃああああだよー/////


一応位置が悪くて頭が2mくらいあるノリトさんに隠れてて
アチシのカレシ全然見えなかったよー☆



すんすん。













まぁ泣いたり笑ったり色々あったけど
ライブも楽しくなかったし結果どんまい◎


ライブ後のカッツン家でのスマブラ大乱交が楽しかったなぁ~♪




























P.S.

ほんとに今回のライブで高校生バンドは勢いあるなって思った。

学生の頃からこんな機会があるっていいね。

きっとこうきさんもこれからの世代を盛り上げたくてこういう企画を考えたんだと思う。

今もこれからも、どんどん沖縄でのバンド活動が盛んになるといいな。