yasu のささやかな改革 -34ページ目

佐藤栄作のノーベル平和賞は、日本人の恥だ。

今日のNHKスペシャルを見ていて、感じた事。

実は、今も昔も大物なんて居なかったのではないか、そう思えてします。

ただ、一方的の放送なので、そう思わせるように出来ているのであれば、思う壺にはまっている事になるが。

カラダは、物じゃない。

自分のカラダに意識を向けてみる。 何も感じない。一つの物みたいだ。


それでも、まだまだ意識を向けてみる。 やっぱり何も感じられない。


感じられる迄、向け続けてみる。その時、きっと何かを感じるだろう。

ヒトは氣の存在。

人間を、物だと感じる時がある。その時は、自分の体も物になる。


人間を、氣の存在だと感じる時は、人間はヒトに変わる事が出来る。


ヒトになっている時は、自然と一体感が湧いてくる。相手と一体になれる。