*ゆるゆ~るやstyle* -2ページ目

結果報告

昨日元彼女と逢って来ました。二人(元彼女とその親友)は先に居酒屋に入っていて俺は後から合流する形となりました。部屋に入った瞬間、アウェイの雰囲気を察しました。最初はお互い目も合わせない感じでした。ただ時間を作ってもらったからには俺が話さないと、と思い最近の自分の近況から話しました。しかし、そんなん聞きに来た訳じゃないしそんな事話しに来た訳じゃないでしょ?的な空気を感じました。なので1年も逢ってもなけりゃ口も利いてない相手にしょっぱなからメイントークに入りました。そしたら、
「ねぇ覚えてる?あなたが私に送った最後のメール。」(1年前に再会した時に僕自身が非常に腹が立った事をコテンパに書いたメールを送ったのが最後)

俺は覚えてるよと言った。「私は悲しかったんだからね!そんな相手にあなたは好きとか言ってんの?おかしくない?」
そう言われて当然だ。
しかし、俺はここ1年色々あり考えた結果ここに来たと詰まりながらも話しをした。途中俺が、「1年悩んで来た分、お前も悩め。」と発した瞬間、元彼女が「はぁ?!」俺はヤバッと思った時、親友までもがキレた!
「ちょっとナメテんの?ふざけないでよ!」すげー形相の親友。
俺はキョドった。

ついに・・・・

前回の話であった元彼女の事です。


明後日の木曜、彼女の親友同席で会う事になりました。

彼女は現在夏休み中ですが25日からまた忙しい日が続くので、俺にあるチャンスはほんのわずかです。

ただ後悔はしたくない、カッコ悪くても、最後まで諦めないでもがいてでも伝えないと。今回ばかりは逃げたりしてはいけないんだ。欲しい者は欲しいと素直に言わないと。

100%の想いを伝えられたら何かが変わるのかな?踏み出せないのは悲しい結果ばかりを考えているのかな。君を好きになればなるほど臆病になってく自分が嫌いで、星に願いを唱えるなら、君を愛してると言う勇気が欲しい。

下を向かずに全力でぶつかる。俺が幸せな時には隣に居て欲しい。君が幸せな時には俺が必ず隣に居る。


約束だ。


1年半の想いに決着をつけに行ってきます!





やす。

続き

けど君が悲しんでいる時にはその涙を拭いて、
君が辛い時には頑張れって背中を押して、
君が楽しい時には一緒に笑っていたい。

君には俺しかいない。
俺にも君しかいない。

必ず幸せにしてやるなんて軽々しく言えない、ただどんな事が起きてもいつだって横に居てやる。

一緒に居させてくれ。

それだけで俺は幸せだ。この幸せを君にも伝えたい。

待ってろよ。すぐに行くからな。