今回は、間取りや設備を決めていた時のお話です!







~家事分担~
前回の記事で前より家事をやるようになったと書きましたが、1年ちょっと前は共働きにも関わらず、ほとんど家事をしないどうしようもないダメ男でした
そこから少しずつ家事をやるようになっていき、少し前(妊娠発覚前)の家事分担は以下のようになってました!
家事 嫁:ヘイタ(%)
料理 100:0
洗濯 70:30
トイレ掃除 0:100
風呂掃除 0:100
洗面掃除 0:100
台所掃除 100:0
掃除機 0:100
食器洗 10:90
その他 70:30
割りとやっているようにも見えますが、掃除は毎日ではないので、嫁の方が圧倒的に大変だと思います
~決定権~
以前、キッチンを決めている時にこんなことがありました!
営業「キッチンはどうしますか?」
ヘイタ「色はこの色が良いです!コンロは…」
営業「ヘイタさん、あなたに決定権はないです!
」
ヘイタ「!?
」
営業「ヘイタさん料理しないって言ってましたよね?」
嫁「しないです
」
この後は嫁が主体になってキッチンを決めていき、私は「この色も良いんじゃない?
」とか言ってました
当時は「少しくらい決めさせてくれても…」と思ってましたが、少しずつ家事をやるようになってきて感じることは、いつも使う人が決めた方が良いということです!→一緒に決めるのももちろん良いと思います
いつも使っているからこそ不便・面倒な点がわかったり、色ひとつとっても好きな色にすることによってモチベーションがあがったりすると思うからです
料理を全然しない旦那がキッチンに口出ししてきたら「普段料理するの?」って言えば黙ると思います
代わりに旦那がよく使う場所は決めさせてあげて下さい
今回はここまで!
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