うぉーっ
超カンドーした
出産シーンでは、こっちも力入っちゃって一緒になって息を吸ったり、吐いたり。
東尾理子さんも和痛分娩にされてたから、私も同じだぁと思って、数ヶ月前のことを思い出す
これがなかなかきつい。和痛といっても陣痛がうまくつかないと麻酔してくれないから、結局はかなり痛い
まさとの時は、陣痛は1人で耐えた。誰も付き添いがいないから、看護婦さんビックリしてた。
旦那がおったところで役に立たないけど、石田純一なんてめちゃくちゃ優しいじゃん
かなりうらやましかったよ。
かなりうらやましかったよ。 悠くんの時も難産だったがまさとの時も難産だった。
なかなか子宮口も開かないから促進剤は強くなってくるし、 私は1人分娩待機室で耐えた。
こういう時、腰をさすってくれる人がいればいいんだが、誰もいない…
今思えば寂しい話しだ…
結局、木曜日朝から促進剤を打って産まれたのは金曜日の昼だった。
金曜日の明け方から午前中にかけて陣痛がハンパない。そして誰もいない。
こんなのってあり

分娩室に入ってから看護婦さんから旦那に連絡とってもらって、ギリギリセーフ。なんとか立ち会えた。
仕事して帰ってきて眠いっちゅうのはわかってるけどさ~、ちょっとはそばにおってくれてもいいんじゃないかい。
そんなモヤモヤ感からか、旦那が分娩室に入ってきても知らんぷりしてた

結構、今でも根に持ってます。
悠くんの時は逆に産まれたらすぐ仕事に行かすしね。仕事は大事なんだけど、もうちょっと2人で赤ちゃんが産まれた感動を分かち合いたかった。
出産して、しばらく処置があったからうちの親は帰ってしまって、私が1人になるからって、お義母さんが1人私が出てくるのを待っててくれて。
出産ってそんなもんなの
って思った。
って思った。うちの親も待ってても仕方ないからって…帰るってどうよ

よその家庭がどうなのかわからないけど、私ほったらかしじゃん。
そんなこんなで、2人共出産の時に嫌な思い出があります。
そして悠くんの時の分娩待機室では…
陣痛のさなか旦那いたけど、お義母さんも一緒に部屋にいて、これはどうなんだい
私、かなりきついんだけど………気使うじゃないかーーー

痛いの我慢して、我慢して。 こんな姿、お義母さんに見せたくないよ。
旦那、全く気が利かない

ができるようになった