そんなのどうでもいい。
自分と他人のあいだに
定規を置いて測ったところで、
得られるものなどたかがしれている。
優越感。劣等感。
そんなものを手にしていったい何になるのか。
あせって、おごって、ねたんで、うぬぼれて。
不必要なことに精力や神経をつかうのがオチ。
比べてどうするんだ、という話。
ライバルがいるからがんばれるというが、
ライバルがいなかったらがんばれないような
そういう自分をめざしちゃいけない。
他人を気にするより自分を伸ばすことのほうが何千倍も楽しい。
思いっきり背伸びをして・・・
楽しいことをやっていれば人間おのずと元気になる。
元気の源は他社にも他人にもない。
自分にある。
追伸
朝からベンチプレスで乳酸が溜って
パンパンな腕で更新








