先日、お母さんが肺炎とインフルエンザの合併で即入院。
1日遅かったらほんとに死んでたよ
と先生に真顔で言われました。
そこから、仕事、病院、家事の日々になり、今まで、仕事しかしてなかったから一気にリズムがくるいました。
狂うというか、通常の日ならまだしも、セールをはさむということもなかなかの辛さ。
そして、不安。
酸素マスクがないと息もできないほどの衰弱だから、病院から電話がもしかかってきたら、、とおもうと恐怖で寝れない。
ある日電話があって、病院にいくと、錯乱状態になってて、点滴も自分で外そうとしてて、腕は血だらけ
ゆきのこともわかってくれず、
子供なんて産んでないと、面と向かって真顔でゆわれ、
絶望。
泣くしかなくて、ほんとにしんどかった。
なんとか、インフルエンザが治まり、個室から大部屋に移動でき、酸素マスクもはずせました。
はってた気がゆるんだのか、ゆきの体調がやばくなってるけど、今ネコムワケニハいかず、栄養ドリンクと風邪薬でごまかしてるけど、このまま治りますよーに。
今回のことで、一緒にすんでながら、ここまでの状態のお母さんに気づけないことに本当に自分で腹立つし、お母さんの状態を親戚に連絡しよーとしても、連絡先全然知らなかったり、ほんとにだめだなって、自己嫌悪だらけです。
もう少し親孝行を視野に入れていかないといけないと感じました。
あと1週間くらいかなぁ
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