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て見せると、ファンからは「可愛い~! 」と口々に黄色い声が飛んだ他の二人もイ・ヒョンの指導に合わせて愛嬌ダンスを披露その可愛さに大きな笑いと拍手が沸き起こったが、恥ずかしさのあまりウイルは「ああ、(恥ずかしくて)もう歌えないよ! 」と大照れ

 他にも「ソクホさんは休みの日は何をしていますか? ソウルでおススメの場所はどこですか? 」という質問に、ソクホは「休みの日は漢江(ハンガン)で敷物を敷いて、本を読んだり、コーヒーを飲んだりしています」と答えると、ウイルが「ロマンチックな人ですね」とツッコミを入れ、イ・ヒョンは「(ソクホは)コーヒーがすごく好きなんですよたまに鼻血がでます(※韓国語で「コーヒー」と「鼻血」の発音が似ていることから)」と冗談で茶化した

 質問コーナーは和気あいあいとした雰囲気の中で進み、「もうちょっとファンと話したい」と言うメンバーの熱い要望もあって、さらに大きな盛り上がりを見せた

 「3人で遊びに行くか? 」との質問には、イ・ヒョンが「僕はお酒を飲みますが、ウイルは1、2杯程度、ソクホは飲めません忙しいから3人で一緒に遊ぶのはあまりないけど、3人だとコーヒーショップに行きます」と女性グループのような感じで遊んでいると明かした

 好きな女性については「僕は韓国の女性も日本の女性も女性ならみんな好き! ここにいらっしゃる女性がみんな好きですちょっとタフでボーイッシュな方が好きかな、自分もタフな方なので」というウイルソクホは「僕は性格的に日本の方とすごく合うと思いますでも日本語ができないので、一生懸命勉強して、付き合いたいです」と言うと、会場は期待に湧いたイ・ヒョンは「女性らしい方が好きです性格やファッションなども韓国女性と日本女性は一長一短あって、僕と合う方であれば(どちらでも)いいと思います」と理想を語った

 熱い盛り上がりを見せたトークコーナーは最後にファンとのジャンケン大会が行われ、この日はジャンケンに負け続けた二人が選ばれると、「Re-Bro」メンバーとの写真撮影が行われた

 続いて「Re-Bro」の歌の世界が贅沢に繰り広げられたまずはソクホのソロ「僕の歌を聴いていい思い出が残ればと思います」と、波の音が印象的な「麗水、夜の海」を熱唱甘い歌声でファンの視線を惹き付けた

 ウイルが登場し、ソクホとウイルによるデュオ「Sorry Seems To Be The Hardest Word」ピアノとバイオリンの音色が響く中、ウイルの渋みのある声とソクホの柔らかい歌声にファンもうっとり

 次のソロステージはウイル「昨日はソクホさんがご飯を買ってくれましたすごく安いもの(笑)」とからかいながらも「ソクホは妹思いのいいお兄さんいつも妹にお土産を買って帰る」とソクホの優しい一面を明かしたウイルのソロは、ドラマ「チャングムの誓い」のOSTから「ハマンヨン」クラシカルな曲でもソウルフルな歌声で見事にその世界観を表現した子どもの頃に韓国の伝統民謡を習っていたというウイルは、アリランの一節や済州島の民謡も披露絞り出すような民謡独特の発声法についても熱く語り、音楽に対する情熱をファンに見せた

 そしてイ・ヒョンが登場アリランをミュージカル調に歌うようウイルがイ・ヒョンに無茶ぶりすると、戸惑いながらも見事にやりとげたウイルとのデユオは「雨のように音楽のように」二人の息のあったハーモニーが心に響いた

 イ・ヒョンのソロは、ミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」から「カテドラルの時代」を熱唱低音から高音まで伸びやかに歌い上げ、ミュージカルの世界さながらの表現力に会場からは大きな拍手が沸き起こったそしてソクホが登場すると最後はイ・ヒョンとソクホのデュオ「For You」R&Bの曲調で雰囲気をガラッと変え、甘くて柔らかい二人の歌声に再びファンをとろけさせた

 「ウイル~」「リーダーさ~ん」と二人が呼んで再びウイルが加わると、「皆さん、雨が降っていますよ」とウイルが天気を報告ざわめくファンに「傘持ってますか? 僕が皆さんに傘を買ってあげたいけど、お金が…(笑)」と言ってファンを笑わせるそして「そろそろ終わりの方ですね次の曲は『Story of my life』」と曲紹介し、3人でアイコンタクトをしながら気持ちよくハーモニーを合わせると、ファンも手拍子でリズムに応じた

 最後にメンバーそれぞれからあいさつ
ソクホは「9月の公演でもいろんなイベントを準備して、また皆さんに会いに来たいです」
イ・ヒョンは「ライブのイベントなどでアイデアがあったら、皆さんファンクラブに言ってくださいねそれを元に会議をして(笑)、やっていきたいと思います」
ウイルは「皆さん、来ていただいてありがとうございます」と締めくくると、最後の曲はリズミカルな「2 step」「ワン、トゥー、スリー」のかけ声に、ファンもポーズをバッチリ決めた
そして、片手で脇を抑えつつ、ファンに手を振りながら一旦ステージを後にした「Re-Bro」

 再びアンコールに応えて登場すると、「End of the Road」を熱唱する3人ゆったりとスイングするようにリズムをとって歌うRe-Broの歌に、ファンは心からリラックスした様子で身を委ね、2時間弱のステージは幕を閉じた[PR] セブン銀行ATMで24時間・何度でも・ATM手数料0円!ソニー銀行
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「ドレッシング捨てないで」-英日本食料理店「イツ」の戦略
Bloomberg 8月7日(木)13時29分配信
  8月7日(ブルームバーグ):ジュリアン・メトカーフ氏は我慢できなかった-

英国の日本食系ファストフードチェーン「Itsu(イツ)」とサンドイッチチェーン「プレタ・マンジェ」の創業者である同氏は、写真撮影のためロンドンのフィンズバリー・スクエアにあるイツの店舗に足を踏み入れるや否や、パック入りのサラダとすしをチェックし始めた一応、店のスタッフとマネジャーへのあいさつだけは済ませていた

その表示はなぜそこにあるのかここにある箱は何かメトカーフ氏の目配りは細かい写真撮影のためにじっとしてポーズを取るのも難しいくらいだようやくポーズを取っても、店内に目を走らせ、何が起こっているかあらゆる状況を把握する

店の棚には、サーモンとツナのタルタルやココナツチキン巻きなどアジア風軽食が所狭しと並んでいる絹ごし豆腐やネギスープ、カモ肉にコメと野菜を添えたタイ料理もある

「イツで展開しているようなビジネスでは調和を図るのが非常に難しいメニューのほか、スタッフの気配りと誇り、運営の調和が取れていなければならないそうなれば、音楽のようになる」とメトカーフ氏は語る

メトカーフ氏(55)は1986年、友人のシンクレア・ビーチャム氏と共にプレタ・マンジェを創業英買収専門会社ブリッジポイントが2008年にプレタ・マンジェの株式の過半数を取得した

日本語の「いつ」から名付けられたイツは、ロンドンのチェルシー地区で1997年にオープンした 

毎月100万人超の集客

イツは、英国でヘルシーなアジア料理を販売するチェーンへと成長50店舗目がオープンし、さらに30店舗が開店の予定だ非上場のイツの昨年のEBITDA(利払い・税金・減価償却・償却控除前利益)は600万ポンド(約10億3000万円)で、売上高は約6000万ポンドだった

イツは早ければ16年にもニューヨーク市とカリフォルニア州に進出することを計画しているイツの現在の集客数は月100万人を超える

 終演後には「Re-Bro」のメンバー3人と自分のカメラで一緒に撮影ができるといううれしいサービスもあり、ファンは幸せそうな表情で会場を後にしていた

 歌に対する真摯な思いがステージの端々に感じられる「Re-Bro」今後の活動にも期待したい

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