2の続きです≧(´▽`)≦
それから何日か、毎日の様に
家とバイト先の間を送り迎えをしてくれたオッパ。
私は悟った。
もうこれは確実私の事を好きだと!!!笑
とある週末
シェアメイトの韓国の子が韓国に帰る為、
おっぱ、私、その子、元シェアメイト
でお昼ご飯食べて、空港までお見送り~
その子とバイバイした時
その子がオッパに向かって
『オッパ~ファイティン!
』
と言っていたのが今になって
どうゆう意味か分かった。笑
その後
元シェアメイトを家まで送り届け、
『집에 가자 ~
』
と言うとオッパ、
『ゆぅ、○○行きたいって言ってたよね?』
○○とは車で5時間かかるとある場所。
『ん?うん
』
『○○ 가자 ~
』
『(@ ̄Д ̄@;)』
てな感じで○○へ行きました。笑
ほんと急すぎてビックリしたけど、
行きたかった場所やし、うん・・・笑
道中、
家族の話やら、お互いの文化の話、
元彼・元彼女の話など
5時間のトーク。笑
マイペースな雰囲気が居心地良かったし
オッパの事が知れて嬉しく思えた。
その夜、夜ご飯の時
またもや高級チックなレストランで・・・
料理が揃ったにも関わらず
全く手をつけないオッパ。
『どうしたの?疲れた?』
『ううん。
ゆぅ・・・・・・
あなたが好きです。』
ぎゃーーーーついにきた!
まさかの日本語で告白は予想外やったけども。笑
歳の差の事や先のことも考えたけど、
でもオッパの事好きって気持ちが大きかったので
『うん(*^.^*)』
『((>д<))
うん。ってYes?!
彼女になってくれるの?!』
『うん(^∇^)』
で、歳の差カップル誕生しました。![]()
出会ってから告白まで
1週間という短期間でしたとさ。笑