社会人になって、世の中には自分ががんばっても合わない人がいることを知りました。
タバコをポイ捨てする人や、横柄な態度の人など見ず知らずの人で理解できない残念な人はいますが、自分の関わりがある身近にもいたのです。逆に言えば、それまでは私のまわりには理解に苦しむおかしな人はいなかったということなのですが…。
彼女は会社の同僚です。歳も入社も私より下なのですが、コミュニケーションがまったくとれない。私を避けているのがにぶい私でもわかります。お礼もお詫びもとにかくあいさつができない、ほとんど社内にいるのに席を立ったすきに書類をおいていくなど、言い出したらきりがない。真剣に注意欠如多動性障害(ADHD)<こころの病気>ではないかと思うほど考えたこともありました。
そんな年下の彼女にも最初は好かれたくてご機嫌伺いのようにしていましたが、上司や先輩に相談して私のご機嫌伺いはやめました。このとき初めて努力しても自分とうまくいかない人がいることを認めたのです。残念なことですが、認めることでラクになれたのも事実です。もう数年前のできごとです。
そんな仕事上の関わりしかもたない彼女ですが、最近また驚くことがありました。だれにもなにも言わず、すでに結婚していたのです。(私に言ってくれなかっただけなのかもしれないけれど)
社内の検索サイトで名字が変わっていることに気づき、平静を装って仕事をしていましたが相当びっくりしました。
同じ職場の同僚として聞かされていなかったことも驚きですが、さらに驚いたのは私が悩んだほど風変わりな性格の彼女が結婚できたこと。私にパートナーがいない焦りや不安からかもしれないけれど、お相手が私の親友であったなら間違いなく祝福はできないだろうな。
きっと会社では別人なんだろうか。
いい意味で仕事とプライベートで別の顔をしている人にはすごく惹かれます。お仕事の話も聞きたくなるし、私の知らない仕事の顔を見てみたいとさえ思います。
でも彼女の場合は理解に苦しむばかりです。仕事ではほとんどのことがいい加減だけど、家庭は大丈夫なのかな。とてつもなくケチで貯金をしてるから、浪費家の私よりは家庭向きだろうか。自分に自信がない私ですが、彼女よりはという思いがあるからかもしれません。
聞かれて困ることや陰口を言うのは大嫌い。でも吐き出し口がなくて書いてしまいました。最後まで読んでくれた人、本当にごめんなさい。これからもお付き合いくださればうれしいです。
iPhoneからの投稿
タバコをポイ捨てする人や、横柄な態度の人など見ず知らずの人で理解できない残念な人はいますが、自分の関わりがある身近にもいたのです。逆に言えば、それまでは私のまわりには理解に苦しむおかしな人はいなかったということなのですが…。
彼女は会社の同僚です。歳も入社も私より下なのですが、コミュニケーションがまったくとれない。私を避けているのがにぶい私でもわかります。お礼もお詫びもとにかくあいさつができない、ほとんど社内にいるのに席を立ったすきに書類をおいていくなど、言い出したらきりがない。真剣に注意欠如多動性障害(ADHD)<こころの病気>ではないかと思うほど考えたこともありました。
そんな年下の彼女にも最初は好かれたくてご機嫌伺いのようにしていましたが、上司や先輩に相談して私のご機嫌伺いはやめました。このとき初めて努力しても自分とうまくいかない人がいることを認めたのです。残念なことですが、認めることでラクになれたのも事実です。もう数年前のできごとです。
そんな仕事上の関わりしかもたない彼女ですが、最近また驚くことがありました。だれにもなにも言わず、すでに結婚していたのです。(私に言ってくれなかっただけなのかもしれないけれど)
社内の検索サイトで名字が変わっていることに気づき、平静を装って仕事をしていましたが相当びっくりしました。
同じ職場の同僚として聞かされていなかったことも驚きですが、さらに驚いたのは私が悩んだほど風変わりな性格の彼女が結婚できたこと。私にパートナーがいない焦りや不安からかもしれないけれど、お相手が私の親友であったなら間違いなく祝福はできないだろうな。
きっと会社では別人なんだろうか。
いい意味で仕事とプライベートで別の顔をしている人にはすごく惹かれます。お仕事の話も聞きたくなるし、私の知らない仕事の顔を見てみたいとさえ思います。
でも彼女の場合は理解に苦しむばかりです。仕事ではほとんどのことがいい加減だけど、家庭は大丈夫なのかな。とてつもなくケチで貯金をしてるから、浪費家の私よりは家庭向きだろうか。自分に自信がない私ですが、彼女よりはという思いがあるからかもしれません。
聞かれて困ることや陰口を言うのは大嫌い。でも吐き出し口がなくて書いてしまいました。最後まで読んでくれた人、本当にごめんなさい。これからもお付き合いくださればうれしいです。
iPhoneからの投稿
それは学生時代のバイト先のかわいい生徒
(そのおかげで、他のアルバイトを経験することなく終わってしまったのですが…)
その生徒はバレエのレッスンと両立するため、どうしてもある曜日の授業が受けられません。その授業の穴埋めを私がすることになったのです
一度はお断りしようとしたのですが、先生と生徒、ありがたいことに保護者にも説得されてお受けすることになりました。
小学校でのお話もたくさんしてくれました。お気に入りの生徒になってしまったので、志望校に合格したときは本当にうれしかったです

中学校の制服を着ているときから年に数回ですが、必ず声をかけて呼びとめてくれるのです
そんな生徒ももう大学生。身長は低いほうだったのに、今では私と同じ165センチ。いつのまにか目線が同じになりました。
この春休みには、3週間のヨーロッパ旅行に行くそうで、とってもうらやましいです
社会人には相当難しいですよね。
いつまでもかわいい私のお気に入りちゃんです

(行くまでお店の名前を忘れていたので気付きませんでした)こういうイベントもできるなんて、知らなかったな
ちなみに私もお菓子でしたよ
新婦ちゃんのお返事に思わず笑ってしまいました![[みんな:04]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif)
こういう会って、食べられずに終わってしまうことが多いので大満足



午前中はほとんど終了です。![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/lm/lm139564/58569.gif)
書いたことはあるけれど、いただくのは大学の先生くらいかもしれません
大好きな人からもらえたら、どんなにうれしいのかな
そんな日が私にも訪れるといいな
駐車場が混み過ぎて運転手だけになったお父さん、ごめんね
でもこれ、おもしろい