遅ればせながら、今年もよろしく申し上げます。
年末年始はとにかく忙しい時期ですね。遊びもバイトもほんとに、ああこのときに動いておかないと後で後悔しそうですから笑
今年一発目のレビューは何にしようかなと、やっぱふさわしい曲を聴いてみようと思って、ふと聴いたVan Halenにします。
Jump、もういわずと知れた名曲です。いつまでも色あせない名曲です。どうなってんだってくらいカッコいいです。
さて、Van Halenといえばライトハンド奏法ですね、マイケルジャクソンのBeat itのごりごりのギターソロはエディ•ヴァン•ヘイレンが弾いてるって聴いた事があります。
でも僕はそういうギターとかもカッコいいしそうですが、この曲を聴くと商業音楽とは何か?ってことをいつも考えさせられますね。
現代の曲もめちゃくちゃ聴きます。でも皆さんもふと考えた事があるかもですが、今のポップスとかロックとか、はたしてこの曲ほど後世にのこるのは何曲あるでしょうか?
でも僕はそういうギターとかもカッコいいしそうですが、この曲を聴くと商業音楽とは何か?ってことをいつも考えさせられますね。
現代の曲もめちゃくちゃ聴きます。でも皆さんもふと考えた事があるかもですが、今のポップスとかロックとか、はたしてこの曲ほど後世にのこるのは何曲あるでしょうか?
ぼくが思うに、音楽があまりにも多様化しすぎて、何かどの音楽も"凝りすぎてる"ような気もします。
当然僕の音楽もです笑
そんなことを考えながらこの曲、この時代の名曲を聴くと、「ロックに細かい事は要らん、心の底から楽しめるような曲作れ」っていわれてるような気がします。
名曲として残る曲って、圧倒的に記憶に残ってくるなにかがあるんですよね、例えばこの曲ならはじめのしびれる鍵盤の音。他には例えば、圧倒的メロディ感、衝撃的なリフ。
それはどれもこれも人々の記憶に残りやすいように曲構成もほんとに単純に、でも飽きないほどの圧倒的なものがあるから成立するくらいの、それは力をもってるんですよね。
売れる音楽って、本来はそこにあるんじゃないかって思う訳です。
確かに、現代と往年の名曲では何より時代が違うし、リスナーも多様化してますから、小難しい僕らの音楽は決して間違ってません。
でも、いろいろ小細工を積み重ねてってしても、軸にはほんとに明解な、心の奥底から楽しめる音を追求したいという、この感動と信念を忘れず曲作りしていきたいですね。
、、、と思わせてくれる曲でした笑
当然僕の音楽もです笑
そんなことを考えながらこの曲、この時代の名曲を聴くと、「ロックに細かい事は要らん、心の底から楽しめるような曲作れ」っていわれてるような気がします。
名曲として残る曲って、圧倒的に記憶に残ってくるなにかがあるんですよね、例えばこの曲ならはじめのしびれる鍵盤の音。他には例えば、圧倒的メロディ感、衝撃的なリフ。
それはどれもこれも人々の記憶に残りやすいように曲構成もほんとに単純に、でも飽きないほどの圧倒的なものがあるから成立するくらいの、それは力をもってるんですよね。
売れる音楽って、本来はそこにあるんじゃないかって思う訳です。
確かに、現代と往年の名曲では何より時代が違うし、リスナーも多様化してますから、小難しい僕らの音楽は決して間違ってません。
でも、いろいろ小細工を積み重ねてってしても、軸にはほんとに明解な、心の奥底から楽しめる音を追求したいという、この感動と信念を忘れず曲作りしていきたいですね。
、、、と思わせてくれる曲でした笑
