突然ネットが
なんと、Yahoo!BBユニットが故障でインターネットが
出来なくなってしまったのは1日金曜の夜でした。
出来なくなってしまったのは1日金曜の夜でした。
今月に入って最初の日ネット更新しようかってPCの電源入れたら、
あれ?ネットに繋がらないって?
あれ?ネットに繋がらないって?
Yahoo!BBユニットの故障かとあきらめ、その晩は更けてDVD観てました。
次の日YAHOOに電話して言われる通りコードはずしてみたりしたら
ポッとランプが付いた!!
電話口で「あっ!」って大声だしちゃってすいません。「付きました」って
ことでホッとしました。
このまま修理の間ネットが出来んくなってしまうのかって思ってたから
凄く嬉しかった。
よかったよLANケーブルの緩みで・・・。
ドコモCMに妻夫木聡出演のナゼ!?ホリプロの意地
妻夫木聡くんに関する
こんな面白い記事見つけました。
こんな面白い記事見つけました。
ドコモCMに妻夫木聡出演のナゼ!?ホリプロの意地
5月10日 12時28分ナンバーポータビリティー(番号継続)制度も導入され、激しい顧客獲得競争を繰り広げている携帯電話業界。そのなかで、先日発表された『NTTドコモ』の新CMのラインナップが話題を呼んでいる。
浅野忠信、長瀬智也、妻夫木聡、土屋アンナ、蒼井優などといった大物タレント8人を起用し、ドラマ仕立てで1年間シリーズ化。その中では「反撃してもいいですか」というライバル各社に向けた“メッセージ”もあるというから、すごい気合の入りようだ。
しかし、今それ以上に業界で波紋を呼んでいるのが、妻夫木聡の出演だという。なぜなら彼は、つい昨年の秋まで業界で1、2位を争うライバル『au』のCMに出ていたからだ。2003年から3年間以上に渡って『au』に出ていた妻夫木が、すぐドコモに出ることに異論はなかったのだろうか!?
「かつて織田裕二が長年出ていたドコモから1ヶ月もたたないうちにライバルのIDO(現au)に出演しひんしゅくを買ったことがありましたが、今回はまさにその逆パターン。業界の暗黙のルールで、普通1年はライバル会社のCMには出演しませんからね。でも、それにはある“事情”があったんです」とは某広告代理店関係者。この関係者が続ける。
「妻夫木クンのauは好評だったんですが、その後釜に選ばれたのが速水もこみち。つまり、当時のauは妻夫木よりもこみちを取ったんです。ところが、そのもこみちは視聴率は取れないなど、CMの起用にも疑問符がついてしまった。一方、妻夫木は主演映画『どろろ』もヒットするなど存在感も含め、ますますいい感じになっている。彼の所属するホリプロも大手だけに、フラれたauを見返そうとドコモに押しこんだんですよ」。
同氏は続ける。「また、ちょうどドコモもCM出演中のKAT-TUNに脱退騒動を起こされるなど、ジャニーズに不義理をされてましたからね。普通、ジャニーズだったらこれからプッシュするといわれているNEWSの手越祐也を入れることくらいできたはずだし、それがジャニーズと競合する妻夫木を出すということは、ドコモにも意地があったのでしょう」。ジャニーズの長瀬は入っているものの、それ以上は入れないという意地もあったのだろう。
10日から全国でオンエアされるこのドコモのCM。さて、勝負の行方はいかに!?
KすけのケータイはドコモなのでブッキーがDoCoMoのCMに出てくれるのは嬉しいですね。
でも、最初観たCMは「あれ?妻くん出てる!!」ってビックリしたよ~。
でも、最初観たCMは「あれ?妻くん出てる!!」ってビックリしたよ~。
★妻夫木聡プロフィール

■PROFILE■
本名:妻夫木 聡
誕生日:1980年12月13日
出身地:福岡県山門郡三橋町(現・柳川市)出身
身長:171cm
体重:55kg
チェスト:81cm
ウエスト:68cm
ヒップ:83cm
靴:27cm
血液型:O型
趣味:音楽・映画鑑賞
神奈川県横浜市戸塚区育ちの日本の俳優
所属事務所:ホリプロ
神奈川県立舞岡高等学校卒業
愛称:ブッキー
アミューズ、ホリプロ、ニッポン放送が時代のスターを発掘する"アホポンプロジェクト"による世界初のオーディションマシン「スタアオーディション」で、全国でオーディション史上最多の300万人が参加した「超ビッグオーディション」の第1回グランプリに選ばれた。
[TV]
1998.11.7 CX 「すばらしい日々」デビュー
1999.1~ CX 「お水の花道」
1999.4~ ANB 「恋の奇跡」
2000.4~ TBS 「池袋ウエストゲートパーク」
2000.7~ NTV 「リミット もしもわが子が・・・」
2000.10~ TBS 「夜のXX自慢」(バラエティー初レギュラー)
2001.1~ CX 「カバチタレ!」
2001.4~ TBS 「天国に一番近い男」
2001.7~ CX 「できちゃった結婚」
2001.12 CX 「忠臣蔵 1/47」
2002.1~ CX 「ロング・ラブレター ~漂流教室」
2002.2 NTV 「東京ぬけ道ガール」
2002.4~ CX 「ウエディングプランナー」
2002.7~ CX 「ランチの女王」
2003.4~ TBS 「ブラックジャックによろしく」
2004 ANB 「砦なき者」
2004.4~ TBS 「オレンジデイズ」
2005.4 CX 「世にも奇妙な物語」~美女缶~
2005.7~ CX 「スローダンス」
1999.1~ CX 「お水の花道」
1999.4~ ANB 「恋の奇跡」
2000.4~ TBS 「池袋ウエストゲートパーク」
2000.7~ NTV 「リミット もしもわが子が・・・」
2000.10~ TBS 「夜のXX自慢」(バラエティー初レギュラー)
2001.1~ CX 「カバチタレ!」
2001.4~ TBS 「天国に一番近い男」
2001.7~ CX 「できちゃった結婚」
2001.12 CX 「忠臣蔵 1/47」
2002.1~ CX 「ロング・ラブレター ~漂流教室」
2002.2 NTV 「東京ぬけ道ガール」
2002.4~ CX 「ウエディングプランナー」
2002.7~ CX 「ランチの女王」
2003.4~ TBS 「ブラックジャックによろしく」
2004 ANB 「砦なき者」
2004.4~ TBS 「オレンジデイズ」
2005.4 CX 「世にも奇妙な物語」~美女缶~
2005.7~ CX 「スローダンス」
S
NOW DANCE ~ドリカムワンダーランド1999 5万人コンサート爆破予告!!~(2000年3月18日、日本テレビ系列 主演:DREAMS COME TRUE)
学校の怪談 春の物の怪スペシャル「俺たちの文化祭」(2001年3月27日、関西テレビ・フジテレビ系列 主演:伊藤淳史)
プラトニック・セックス 17歳の青春編(2001年9月24日、フジテレビ系列 主演:星野真里)
金曜エンタテイメント『忠臣蔵1/47』(2001年12月28日、フジテレビ系列 主演:木村拓哉)
SABU ~さぶ~(2002年5月14日、名古屋テレビ放送・テレビ朝日系列 主演:藤原竜也・妻夫木聡)
池袋ウエストゲートパーク ~スープの回~(2003年3月28日、TBS系列 主演:長瀬智也)
新春ドラマ特別企画『ブラックジャックによろしくスペシャル ~涙のがん病棟編~』(2004年1月3日、TBS系列 主演:妻夫木聡)
テレビ朝日開局45周年記念ドラマスペシャル『砦なき者』(2004年4月2日、テレビ朝日系列 主演:役所広司)
笑福亭鶴瓶VS妻夫木聡 噂の番組『鶴瓶のスジナシ!』東京上陸スペシャル!!(2004年12月23日、中部日本放送・TBS系列 主演:笑福亭鶴瓶・妻夫木聡)
『世にも奇妙な物語』 '05春の特別編「美女缶」(2005年4月12日、フジテレビ系列 主演:妻夫木聡)
[映画]
1999.12 「GTO」 (監督:鈴木雅之)
2001.3 「富江 re-birth」 (監督:清水 崇)
2001.9 「ウォーターボーイズ」 (監督:矢口史靖)
2002.10 「SABU~さぶ~」 (監督:三池崇史)
2002.12 「JUSTICE」 (監督:行定 勲)
※「jam films」の中の1作品
2003.7 「さよなら、クロ」 (監督:松岡錠司)
2003.8 「ドラゴンヘッド」 (監督:飯田譲治)
2003 「ジョゼと虎と魚たち」 (監督:犬童一心)
2004 「きょうのできごと」 (監督:行定 勲)
2004 「69~sixty nine~」 (監督:李相日)
2004 「約30の嘘」 (監督:大谷健太郎)
2005 「ローレライ」 (監督:樋口真嗣)
2005 「春の雪」 (監督:行定 勲) 原作:三島由紀夫
2006 「やわらかい生活」 (監督:廣木隆一)
2006 「ワイルド・スピード×3 TOKYO DRIFT」
2001.3 「富江 re-birth」 (監督:清水 崇)
2001.9 「ウォーターボーイズ」 (監督:矢口史靖)
※「jam films」の中の1作品
2006年9月30日 「涙そうそう」東宝 主演:妻夫木聡・長澤まさみ
2007年 「どろろ DORORO」東宝 主演:妻夫木聡・柴咲コウ
2007年5月 「歌謡曲だよ、人生は」第九話:逢いたくて逢いたくて ポニーキャニオン
2007年6月23日公開予定 「憑神」東映 主演:妻夫木聡
[CM]
江崎グリコ「メンズポッキー」(1999年、池内博之ほかと共演)
コカ・コーラ「コカ・コーラ」(1999年、周防玲子と共演)
NTTドコモ「春のドコモフェア」(2001年)
ミニストップ(2001年、松本まりかと共演)
日本放送協会「NHK BSハイビジョン」(2001年)
富士写真フイルム「チェキ」(2001年、押尾学と共演)
日本中央競馬会「2002年度イメージキャラクター」(2002年、小林薫、永瀬正敏と共演)
大塚製薬「エネルゲン・ゼリー」(2002年)
モルトベーネ「ベーネクリスタル」(2002年~2004年)
Panasonic DVDレコーダー「DIGA」(2003年~2005年、ボブ・サップと共演)
KDDI「au携帯電話」(2003年~2006年秋)
キリンビール「小麦」(2004年)
江崎グリコ「ポッキー」(2005年)
任天堂「ゲームボーイミクロ」(2005年)
UFJニコス「NICOSカード」(2005年~現在)
東京ガス「ピピッとコンロ」「ミスティ」「マイホーム発電」「ガスパッチョ」(2006年)
ファーストリテイリング「ユニクロ」(2006年)
リクルート「フロム・エー」(2006年)
江崎グリコ「カレノア」(2006年)
ANA「NIPPON2」(2007年)
『妻夫木さん篇』 (2007年 - )
『ここも日本です篇』 (2007年 - )
ペプシコーラ
嘘でしょ『うまいじゃん篇』(2007年3月27日 - )
嘘でしょ『バカな話篇』(2007年3月27日 - )
ともだち『ゼロカロリー篇』(2007年5月1日 - )
ともだち『ネックスだ篇』(2007年5月1日 - )
NTTドコモ『DoCoMo2.0』
ティザー篇(2007年5月10日 - )
宣言篇(2007年5月 - )
904i Coming Soon篇(2007年5月 - )
コカ・コーラ「コカ・コーラ」(1999年、周防玲子と共演)
NTTドコモ「春のドコモフェア」(2001年)
ミニストップ(2001年、松本まりかと共演)
日本放送協会「NHK BSハイビジョン」(2001年)
富士写真フイルム「チェキ」(2001年、押尾学と共演)
日本中央競馬会「2002年度イメージキャラクター」(2002年、小林薫、永瀬正敏と共演)
大塚製薬「エネルゲン・ゼリー」(2002年)
モルトベーネ「ベーネクリスタル」(2002年~2004年)
Panasonic DVDレコーダー「DIGA」(2003年~2005年、ボブ・サップと共演)
KDDI「au携帯電話」(2003年~2006年秋)
キリンビール「小麦」(2004年)
江崎グリコ「ポッキー」(2005年)
任天堂「ゲームボーイミクロ」(2005年)
UFJニコス「NICOSカード」(2005年~現在)
東京ガス「ピピッとコンロ」「ミスティ」「マイホーム発電」「ガスパッチョ」(2006年)
ファーストリテイリング「ユニクロ」(2006年)
リクルート「フロム・エー」(2006年)
江崎グリコ「カレノア」(2006年)
ANA「NIPPON2」(2007年)
『妻夫木さん篇』 (2007年 - )
『ここも日本です篇』 (2007年 - )
ペプシコーラ
嘘でしょ『うまいじゃん篇』(2007年3月27日 - )
嘘でしょ『バカな話篇』(2007年3月27日 - )
ともだち『ゼロカロリー篇』(2007年5月1日 - )
ともだち『ネックスだ篇』(2007年5月1日 - )
NTTドコモ『DoCoMo2.0』
ティザー篇(2007年5月10日 - )
宣言篇(2007年5月 - )
904i Coming Soon篇(2007年5月 - )
[ラジオ]
「チャレンジ・ナイツ」 LF 1999.5~2000.3
「チャレンジ・ナイツ」 LF 1999.5~2000.3
[ビデオ]
1999.6.17 「Street Jam」(ポニーキャニオン)
1999.6.17 「Street Jam」(ポニーキャニオン)
[CD]
2000.6.21 「Making a Fresh Start」
BASKING LITE(Vo.B.)(Deadstock Bomb)
2005.10 「日本昔ばなし~フェアリーストリーズ第4巻」
(コロムビアミュージックエンタテインメント)
2000.6.21 「Making a Fresh Start」
BASKING LITE(Vo.B.)(Deadstock Bomb)
2005.10 「日本昔ばなし~フェアリーストリーズ第4巻」
(コロムビアミュージックエンタテインメント)
[写真集]
2000.10 ファーストフォトブック
「カレ、ツマブキサトシ」(学研)
2000.10 ファーストフォトブック
「カレ、ツマブキサトシ」(学研)
[受賞]
2001年 『第25回 日本アカデミー賞』
主演男優賞・新人俳優賞
2002年 『第39回 ゴールデン・アロー賞』
映画新人賞
2003年度 『第77回 キネマ旬報ベストテン』
最優秀主演男優賞
2003年度 『第25回 ヨコハマ映画祭』
最優秀主演男優賞
2003年度 『第18回 高崎映画祭』
最優秀主演男優賞
2004年度 『第2回 ウラジオストック映画祭』
最優秀主演男優賞
2004年度 『第29回 報知映画賞』
最優秀主演男優賞
2005年度 『第29回 日本アカデミー賞』
優秀主演男優賞
2001年 『第25回 日本アカデミー賞』
主演男優賞・新人俳優賞
2002年 『第39回 ゴールデン・アロー賞』
映画新人賞
2003年度 『第77回 キネマ旬報ベストテン』
最優秀主演男優賞
2003年度 『第25回 ヨコハマ映画祭』
最優秀主演男優賞
2003年度 『第18回 高崎映画祭』
最優秀主演男優賞
2004年度 『第2回 ウラジオストック映画祭』
最優秀主演男優賞
2004年度 『第29回 報知映画賞』
最優秀主演男優賞
2005年度 『第29回 日本アカデミー賞』
優秀主演男優賞