■小出恵介、どこまでもかぎりなく
どこまでもかぎりなく
ごぶさたです。 みんなビキニでウロウロしてる??
気をつけて下さいね、夏はまた来ますから、ほどほどに。
気をつけて下さいね、夏はまた来ますから、ほどほどに。
僕はといえば、夏なのにホットカイロを多用中です。
なにがって今ラーメンがものすごく食べたいです、
なんならホットスープなるものがあればそれケース買いしますよあたし。
まあわけは言えまへんけどねー☆
なにがって今ラーメンがものすごく食べたいです、
なんならホットスープなるものがあればそれケース買いしますよあたし。
まあわけは言えまへんけどねー☆
いろんな夏がありますな、残暑も余さず楽しんで下さい
恵ちゃんいったい今どこにいるの~~~~!?!?!?・・・・。
今、日本は残暑らしい残暑がないって・・・・
とゆうことは
日本に居ないのか?
ラーメンにスープいつでも用意してるからおいで~~~。
妻夫木主演映画がベルマーク認定第1号
妻夫木主演映画がベルマーク認定第1号
俳優の妻夫木聡(27)の主演映画「ブタがいた教室」(11月1日公開、前田哲監督)が、初めて“ベルマーク映画”として認定されたことが22日、分かった。映画作品第1号となる。
「ブタ―」は大阪の小学校で実際に行われた授業を基にしたもの。テレビドキュメンタリー番組としても93年に放送され、今回、文部科学省選定作品にもなった。当日鑑賞券の額面の1/100がベルマーク点数となる。配給の日活は「教育現場に少しでも還元できればと考え、ベルマーク運動に参加することにした」と、している。
平川地一丁目 解散ラストライブ!!
平川地一丁目、解散ライブで完全燃焼


兄弟デュオ、平川地一丁目が23日、東京・恵比寿リキッドルームで解散ライブを行った。デビュー曲「とうきょう」や、同曲をセルフカバーしたラスト曲「Tokyo」など29曲を熱唱。メジャーデビューして6年間の活動期間を終え、今後は兄の林龍之介(20)が音楽活動を継続、弟の直次郎(17)が芸能界から身を引いて“普通の高校生”になる予定だ。


兄弟デュオ、平川地一丁目が23日、東京・恵比寿リキッドルームで解散ライブを行った。デビュー曲「とうきょう」や、同曲をセルフカバーしたラスト曲「Tokyo」など29曲を熱唱。メジャーデビューして6年間の活動期間を終え、今後は兄の林龍之介(20)が音楽活動を継続、弟の直次郎(17)が芸能界から身を引いて“普通の高校生”になる予定だ。
兄の、そして弟の脳裏に、9年間の思い出が駆け巡る。オープニングから続けて3曲を歌った直後のMC。龍之介はあえて明るく振る舞った。
「きょうはお別れを言いに来たのではなく、ずっとともに歩んでいきましょうという約束です」
会場を埋め尽くした1000人の観客から拍手がわき起こる中、4曲目の「永遠の約束」へ突入だ。平成12年に兄の誘いでデュオを結成し、15年にメジャーデビューを果たした。その歴史を振り返りながら、シングル曲を中心にギターをかき鳴らし、熱い気持ちを歌声に変えた。
龍之介は解散後も音楽活動を継続する意向を持っており、今後は表現形態を模索していく。対照的に、直次郎は“普通の高校3年生”に戻る。新潟・佐渡島の高校に通いながら、音楽に俳優にと活躍してきた。9月6日公開の映画「グーグーだって猫である」(犬童一心監督)に出演しているが、同作の舞台あいさつが最後の公の場となる予定だ。
「このライブは僕の一生の宝物になると思います。燃え尽きるまでやります」。そう誓った直次郎はアンコールで、今回のために自ら作詞・作曲した新曲(タイトル未定)を披露した。涙は最後まで封印して29曲を歌いきり、2人は手を取り合って万歳。
兄は叫んだ。「これからもずっと、平川地一丁目をそばに置いておいてください」。デュオとしては終止符を打つが、兄弟という“きずな”は永遠に残る。ファンの胸の奥にも-。
平川地一丁目 笑顔の解散ツアー最終公演
解散を表明していた林龍之介(20)、直次郎(17)の兄弟デュオ、平川地一丁目が23日、都内で全国ツアー「ファイナルツアー~平川地一丁目を駆け抜ける夏」の最終公演を行い、5年間の音楽活動に終止符を打った。アンコールを含む29曲を歌い上げた2人は「これからも平川地一丁目をよろしく」と笑顔で別れを告げた。兄・龍之介はソロとして音楽活動を続け、弟・直次郎は芸能界を引退、学業に専念する。
解散を表明していた林龍之介(20)、直次郎(17)の兄弟デュオ、平川地一丁目が23日、都内で全国ツアー「ファイナルツアー~平川地一丁目を駆け抜ける夏」の最終公演を行い、5年間の音楽活動に終止符を打った。アンコールを含む29曲を歌い上げた2人は「これからも平川地一丁目をよろしく」と笑顔で別れを告げた。兄・龍之介はソロとして音楽活動を続け、弟・直次郎は芸能界を引退、学業に専念する。
◇ ◇
20歳と17歳の卒業に、涙はなく、希望があった。兄・龍之介が「お別れを言いに来たんじゃなく、これからも共に歩んでいこうという約束をしに来たんだ」と宣言した通り、普段着のラストライブだった。
2002年春「ソニー・ミュージック・オーディション」で4万人の中から選ばれ、メジャーデビュー。龍之介が14歳で中学3年生。12歳の直次郎は中学1年生だった。中学生の兄弟フォークデュオとして人気を集め、3枚のアルバム、シングル13枚をリリースした。
苦悩も多かった。変声期の直次郎は「声が出ないのにライブで歌わなきゃいけないのはつらかった」と振り返った。「そうした状況を乗り越えられたのは“応援しています”というみんながいてくれたから」と、ツアーのために用意した自作詞の新曲を披露。「♪ずっと忘れない 何度も支えられた」と1000人のファンに語りかけた。
解散は2人で約1年前から話し合って決めた。新潟・佐渡市内の高校3年生でもある直次郎は、9月上旬に公開される出演映画「グーグーだって猫である」の初日舞台あいさつを最後に芸能界を引退。進学を視野に学業に専念する。龍之介はソロで音楽活動を続ける予定だが「まだ何も決まっていない」という。
ラストではデビュー曲「とうきょう」を5年前より野太く味のある声で歌い上げ、5分以上の拍手に包まれた。そして2人は、パートナーから兄弟に戻った。