先日、受けてきました。





来年度に入学を控えたぴこたん。就学相談の範疇で受けられると言われ、受けることにしました。




田中ビネー式だったようです。


担当の心理士の先生が、『田中ビネー式』とデカデカと書いてある、辞典なみの厚みの本を持っていました。



どんな検査内容なのか、調べてもよくわからず、予習なんてさせたら正確な結果がでないのかな、と思い、わたしもぴこたんも予習なしで迎えました。



なれない場所に1時間預けることも、大丈夫なのか…、やや不安でしたが、迎えに行くと、担当の保健師さんから、


「よくがんばっていました。」と教えていただきました。



これから、結果の見方?、結果によって対応をどうするのか、ググるつもりです。




ぴこたんの特性に向き合うための、大事な一歩、だったと思ってます。


結果がどんなものであれ、ぴこたんと、これからも一緒に過ごすことは変わりありません。




変わるのは、臨機応変な対応かな、と思います。




何か、手がかりが掴めるといいな、と考えています。




最後までお読みくださり、ありがとうございます。