想い 君が書かなくなって 少しの時間が過ぎた 想いでは語るのに その場所へは行くのに もうじきその行いが もうじき見ることができるよね 君の少し控えめのあの仕草で 抑えながらほほ笑む 幸せをかみしめながら 踊りに行った時も 駅での話も 君の指には でも あの場所へは 私たちと 君の笑顔に そのほほ笑みに 君の幸せに 君のこと あの歌を送りたい あの歌の意味 君への想い 君への想い そう 君への想い