再会の日まで

再会の日まで

最愛の娘を見送ってもうすぐ10年になります。
耐え難い喪失感と絶望感の中を一日一日生きてきました。
悲しみは変わりませんが気がつけばその形は徐々に変わってきたように思います。
娘との再会を信じてその日まで頑張って生きようと思います。

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