一昨日、父が亡くなりました。


忘れると困るからは備忘録。

2017年.平成29年、7月26日、水曜日、午後9時半。享年88歳。

第一発見者、ミケ(^_^;)


今年2月に駅前で倒れてから自宅介護してました。

通いの医師から今夜が峠と言われる。夜、派遣の介護師がオムツを取り替えた後、
父のベッド横でテレビを見ていた自分。

呼吸が荒く、確かに余命いくばくも無いと分かったが、まだ逝かないと思っていた自分が馬鹿だった。

夜はいつも父の足元で寝ていたミケ。父の具合が悪くなってからはベッドに乗らなかったミケが突然、ベッドに乗り父の顔を覗き込んだ。

(゜〇゜;)まさか!

胸が動いて無い。呼吸が止まっている。

隣の部屋で、介護に疲れて寝ている母を起こす。

お父さん、お父さん、なんで先に逝っちゃうの。

普段、介護の疲れで悪態ついていた母だが、やはり苦労を共にした夫婦。
自分は哀しい感情は湧かなかった。動けない父が苦痛から解放されたと思う。


今朝、モモに顔を舐められて起こされた。まだ3時(^_^;)


外に出たいのか?

4時に廊下から出すとミケが飛び込んできた。
一晩中閉め出されていたらしい。



一晩中ミケは父と外で遊んでいたのだろうか?
そうだったらいいな。


ムー大陸は実在していた。太平洋に沈んだが、生き残った人のなかには地底に逃げた
人もいる。
UFOは宇宙人、地底人、地上の軍事が飛ばしている。

ニュートンは偽科学者で万有引力、重力理論はウソだという。
円盤はフリーエネルギー磁力で飛ぶ。

支配界層によって間違った科学を使い大衆を支配する。宇宙人は財布を持ち歩いているか?宇宙人に政府はあるか?
紙幣発行権を持つ者が世界を支配する。フリーエネルギーが民間で使われたら、石油や原子力の利権が失われ経済が成り立たない。

宇宙人から見た地球人は狂った道徳のない経済化け物。

歴史も9割はウソ、政治、経済、科学、医学全てウソっぱち。

明治維新から外道に走った日本人は教法流布の先後を知らない。


「科学から芸術へ」(五井野正著)によると

「相対性理論のE=M×C^2の単位と運動エネルギーの1/2M×V^2の単位が同じことを発見した。
これは大発見であり、相対性理論の最終式であるE=M×C^2が、実は運動エネルギーの式に真似て作っただけであったのである。
以上から相対性理論は間違っており、それを発見した私五井野正は天才である。」


月刊フナイ11月号より抜粋・・・・
>「アインシュタインの相対性理論は光速以上の物質は存在しないし、物質が光速度に近づけばその物質の質量は無限大近くになるという理論だから、ニュートリノという質量を持つ物質が光速もしくは光速近くの速度になるという事自体が、すでにアインシュタインの相対性原理を現象面で否定している」
>まず、物質が光速度に限りなく近づくと、 1.質量が無限大に増大していく。 2.時間が限りなく遅れて光速度では時間がなくなる。 3.物質が進む方向に限りなく縮まり、光速度では平面(2次元)になってしまう。  

というように、光速度では質量、時間、空間の概念が全く変わってしまうのである。




【獅子身中の虫】(昨年の記事から)
下にあるFBFの昨年の記事をご紹介します。
この記事は創価学会の池田大作のみについて語られていますが
その背後にいて、日本のエネルギー市場を独占していた「彼ら」
も動いていたと思われます。
 
トランプ大統領になっても、日本の『奴隷癖』が脱けない限り
「彼ら」の影響はすぐに消えないと思います。
 
ロシアは、アメリカにあるグローバル企業の影響を受けない国だと言われています。
日本の国内エネルギー市場は47兆円です。
これを独占しているアメリカの多国籍企業が
市場を奪われると思い焦ったとう点も大きかったと思います。
 
ロシアは世界最大の天然資源大国であり
樺太と稚内をパイプラインで繋げると
日本のガスなどが1/5程になります。
すると原発も不要となります。
 
日本はロシアから天然ガスや石油を買うようになるでしょう。
そうなれば、ユダヤ石油メジャーの日本支配が崩壊します。
そうさせてなるものかと、いつもの手で…。
 
そう、鈴木宗男氏を失脚させたのも、
橋本元総理の病死(?)もです。
 
日本人は、もっと反骨心を持つべきです。
このままでは日本は消滅します。
 
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(とあるFBF 昨年の記事より)
 
「北方領土は、あの日本人には返さないが、五井野博士には返す」
 
 このフレーズの解る日本人は、どれだけいるだろうか?
  
 この意味がわからない限り、
 ロシアとの実質的な友好関係は望むべくもない。
 
 さて、12月のプーチンロシア大統領の訪日を前に、
対ロシア経済協力の30事業が日ロ間で同意された。
 
極めつけは「エネルギー・イニシアチブ協議会」の設置である。
 
 この経済的な「餌」に、政治的な「北方四島」が食いつき、
見事釣れるであろうか。
 
餌ばかりとられることは釣りの世界では常態だ。
 
日本とロシアの間には、いまだ平和条約が締結されていない。
 
つまり戦後処理が完結しておらず、
二国間に横たわる北方領土問題がネックになっている。
 
ところが20年前、実はこの北方領土が、
五井野博士の提案によって返還されるようになっていたことを知っているだろうか。
 
 「北方領土 芸術の村構想」がそれである。
 
 1996年11月、当時のロシアの職業教育大臣キネリョフ・ウラジミール・ゲオルギエビチ氏が
日ロ友好団の団長として日本入りした際に、その構想を五井野博士が提案した。
 
ただちに橋本首相とエリツイン大統領にもその構想案は渡され、
日本とロシア双方がその趣旨に賛同し、
翌年5月にはロシア国内では幅広く報道ニュースとして流された。
 
その概要は次のようなものであった。
 
   『色丹(しこたん)、歯舞(はぼまい)の二島返還。
    そして国後(くなしり)、択捉(えとろふ)の二島の10年後の返還。
    ならびに返還後10年間は、
     日ロの平和的・友好的な限定利用として使用されるという条件付きで、
日ロ平和条約を締結する草案』
 
これを両首脳が対談した場所にちなんで「クラスノヤルスク条約」という。
 
この平和条約のポイントは、国後と択捉を「日露共同の芸術村」として、
日本の経費で10年間運営し、10年後に日本に帰属させるというものであった。
 
五井野博士の提案した内容をロシア語へと訳し、
日本政府に提案するという作業プロセスにまで進んでいたのである。
 
ところが、クラスノヤルスクの船の上でエリツィン大統領から橋本首相に直接提案され、
朝日新聞の第一報とても掲載されたこの歴史的な平和条約は、
同じ日本人の「エゴ資本主義者」たちのさまざまな妨害工作で没になってしまった。
 
五井野博士が、有名になると困るとある権力者が、
徹底して博士の活動を妨害して日本では封印してきているのである。
 
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ここで、ひと言…
権力者とは、言わずと知れた創価学会の会長である。
 
彼にとって、五井野博士の存在は、ある意味恐怖である。
 
何故なら、五井野博士が日本人に正しく認識されれば、
池田大作氏の化けの皮が剥げるからである。
 
池田大作氏が、会長として絶対的な権威を得ることができたのは、
法華教の悟りの書「一念三千論」を著したからと言われている。
 
ところが、その著者こそ、実は若かりし頃の五井野博士なのだ。
 
池田大作氏は、自分で書いたことにするために、
お手付けの女性を博士に娶らせようとまでした。
 
もちろん、博士は拒絶。
そしてこれ以降、博士を封じ込めるためのあらゆる手段がこうじられてきた…
 
 なんと、ロシアで芸術、科学、医学等で活躍中の博士を、暗殺さえ試みている。
だからロシアでは、軍隊が博士を警護するまでとなった…
 
 日本では、その創価学会を母胎とする政党が、政治を握っている。
 
しかも政権与党の自民党の若手議員などは、
創価学会の支援無くしては当選できないまでになっている。
 
庇(ひさし)を貸して母屋をとられている。
 
 こういう状況を見て、フランス等の公安は、
「日本はカルトが政治をしている」と評価している。
 
つまり、まともに日本を見なくなった。
 
 そして、プーチン等ロシアの常識ある指導者たちは、
五井野博士を日本で封印している創価学会等の実態を熟知している。
 
ロシアで、オウム真理教がいち早く禁止されたのも、
こういう一連の実態を知っているからである。
 
 以下、こういう日本のメディアには絶対に流されない「真実」を頭に入れた上で、
引き続き拙稿を読んで頂きたい…
 
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 因みに博士は、「ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員」であり、
「ロシア自然科学アカデミー会員」、「スペイン王立薬学アカデミー会員」等々である。
 
博士が開発した自然生薬の五井野プロシジャーは、
米・露・中等世界各国で特許をとっているが、
エリツィン大統領の心臓病を治したことでも有名である。
 
特にそれ以降は、ロシア人の博士に寄せる信頼は確固たるものとなっている。
 
また、プーチンはかって五井野博士の部下であり、
プーチンがもっとも信頼を寄せる日本人が博士と言われている。
 
しかも、博士を妨害してきた日本人グループのことも全て知っている。
 
そのロシアの指導者の「声」が、冒頭の
 
「北方領土は、あの日本人には返さないが、五井野博士には返す」
 
なのである。
 

 要するに、今の日本の政治体制のままでは、北方四島は帰らない。
 
 もし、博士が日本社会の中で、世界と同じように評価される日本になったならば、
プーチンも喜んで日本に返すであろう。ここでは、それだけを明言しておきたい。
 
それにしても、この条約が締結されていたら、
北方領土問題が解決したことで、治外法権付きの在日米軍の駐留も違った形となり、
日本が現在置かれているような「国際情勢」はまったく違うものになっていたと思う。
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↓続きです^^b
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五井野プロシジャー