うた私の代わりなんていつだってどこにだっているんだと信じていた変えようもないくらい頑なにでも私しか鳴らせない音私にしか響かない音私でしか作れない音たくさんあるんだとそれを拾い集めて綺麗な糸で紡いだら希望の音が鳴るのかな。