黒猫は、言わずと知れた口笛

猫派です照れ

 

小さい時から家に猫がいた

気が・・・

(父が結構な猫好きだったよ~爆  笑

 

自分の記憶で、初めて自分で飼うチョキ

と、なったのは中学生の時うずまき

 

学校からの帰宅途中

川の堤防沿いに捨てられていた黒猫

「ミャー。ミャー。こっちだよ~」

猫の鳴きまねと甘い猫なで声で家まで付いてこさせ

黒猫「学校から帰ってきたらついて来た♫」

と説明して家の猫にしましたニヤリ

 

2匹目は

縁あって友達の家で生まれたシャムを迎えましたうずまき

3匹目は

2匹目のシャムの年違いの姉弟猫の

シャムを。

4匹目は

会社の同僚の方から譲り受けた

ミックスのシャム

 

私が嫁いでからも実家にはずっと

猫が絶えず居て

(父が猫好き&母はお世話するので猫に好かれる→好きになる構図)

今はキジトラの男の子がいます音譜

 

でもねキョロキョロ

どの子も肉球は黒系たっだよ爆  笑

 

しいて言えば、最初の黒猫ちゃんは

アポロチョコのように可愛らしくラブラブ

ピンクと黒が混ざっていたわぁ照れ

 

だけどその後の子たちのそれは

黒というかこげ茶色で

肉球キューンというよりは

足の裏って感じてへぺろ

 

なので黒猫にとってうちのオッドアイ猫ちゃんは

初めての『ピンクの肉球キューン

という訳なのです飛び出すハート

 

 

猫派の猫好き黒猫オッドアイ猫を迎えて

やっと初めて『肉球』の破壊力を

知りました笑

 

やっぱり 可愛いチュー