Not doing but being

Not doing but being

7歳と4歳の姉妹の母です。
毎日奮闘してます

長女が心房中隔欠損症の手術をして

今日で丁度1ヶ月。

3/19に退院。


祖父母の家でお泊りしてた

次女が手足の腫れと痛みを訴え、

歩けないとのことで、

長女が退院した翌日次女が帰宅し、

小児科受診。

小児科からこども病院へ紹介状かいてもらい

急遽、こども病院へ。

夜間になってしまったため、血液検査と

尿検査実施。

週明けに再度、こども病院の総合診療科で診てもらうことに。

下腿に紫斑と呼ばれるものが見られたため、


iga血管炎との診断でした。


点滴治療のため入院。

その後、内服出来たため、内服に変更。

意外と苦くてみんな苦戦するらしい。

けど、次女は、前から薬得意?だから、

すんなり出来た。


内服出来るようになったので、

退院方向へ。

でも、その間、我々家族みんな

インフルエンザになってしまい、

次女の面会に行けず…


4歳児が1人で入院するという…

でも、意外といなければいないでどうにかなったようだ。

点滴してたときは、安定剤の指しゃぶり出来ず、

でも、このままなくなってくれれば

と思ったが、点滴外れた瞬間に

また戻ってた…


まぁ、なんだかんだ

みんな帰ってきてくれて良かった。


長女の体重は

少しずつ戻ってきており、

学校という集団の場で

少しずつ

鍛えられているようで

元気になってきている。


あと2ヶ月落ち着いて過ごせると良いのだが…

熱は少しずつ下がって

37.4-36.8となり

ご飯も昨日より食べれるようになってきました。

口内炎は

まだありますがピークは

やや過ぎたのかな?

まだ刻み食を食べてます。


退院前の検査をしに

外来へ。

でも、娘歩けないと。

まぁ、熱もあったし、

ご飯も殆んど食べてないからね。


車椅子お借りして

外来へ。

少しは、歩いてもらおうと

ドアから中は

歩いてもらいました。


レントゲンと心電図

別々の部屋だったので

2回自分で歩いてもらって

戻ってくる時に早歩きで歩いてきて

どうしたのかと思ったら

車椅子を探していたみたいで、

通り過ぎてました。。


歩けるやん。


また病室へ戻ってきて、

少し休憩してから 


熱も下がってきたので

個室の部屋内を

3往復×2セット


脈拍はそんなに上がらず110程度

酸素も98%あり

疲労の訴えはありませんでした。



お昼に

心エコーをしに、先生がみえました。


なんとなく嫌な予感。

血流のカラーになったら

あれ?なんか色が混ざってないかな??

不安になりながら

待ってると

夫が


どうですか?


先生

ちょっと閉じきれてない穴というか

すき間があるかもしれないけど

小さくはなってます

と。


え、大丈夫なのかなと

不安になりつつ

明日の主治医の話を待つことに。


手術前よりは小さくなってるから

このままでも大丈夫とのこと。

熱発やらの不安で

記録するのを忘れていました。


6日目の昨日は、38-37.7度とまぁまぁお熱でした。 口内炎は少しずつ良くなってる感じだけど、

まだ深そうです。

食事があまり入らなくて

熱もあるからあまり動けないので

腸も働かず…

お通じありません。



なので、かん腸の日々


本当にかん腸がイヤみたいで

日中のあらゆることの中で

一番の抵抗を示しています。


唯一、トイ・ストーリーホテルの動画を観ることを楽しみにしているようです。


普段の元気な娘を10だとすると

今は3くらいだそうです。