こんにちは、まいこママです!
フルタイム勤務で7歳と4歳の子どもを育てる 二児の母です![]()
毎日バタバタとワーママ生活を送りながら、 このブログ「今日も赤字生活、でも前向き」で 子育て×節約×仕事の日常を綴っています。
今日は、私のような時間もお金もない 忙しいワーママでも始められた、新しい挑戦についてお話ししたいと思います。
追いつかない家計、減らない疲労感
「今月も赤字かぁ...」
毎月の家計簿チェックが憂鬱でした![]()
子どもたちの塾代は値上がりするし、 食費も電気代も1.5倍に跳ね上がり、 ガソリン代も高止まりしたまま。
フルタイムで働いているのに、 なぜか通帳の残高は減る一方。
朝6時に起きて子どもたちを保育園・学校に送り、 夕方6時に疲れ切って帰宅し、 晩ご飯を作って、お風呂に入れて、 寝かしつけをして...
家事と育児と仕事の間で 自分が消耗していくような日々。
- 「子どもたちともっと向き合える時間が欲しい」
- 「でも、お金のために仕事を減らすわけにもいかない」
そんなジレンマを抱えていました。
偶然の出会いが人生を変える
ある日、子どもの習い事の送迎で 知り合ったママ友のSNSで 「AIブログ副業」という言葉を目にしました。
- 「忙しくても隙間時間でできる」
- 「子育ての経験を活かせる」
- 「AIがサポートしてくれる」
半信半疑でしたが、無料のメール講座だったので 寝かしつけ後のスマホタイムに登録してみることに。
正直、期待はしていませんでした。
- 「こんな私に何ができるんだろう...」
- 「ブログなんて続くのかな...」
- 「そもそも文章を書く自信もないし...」
- 「AIって難しそう...」
そんな不安がたくさんありました。
想像を超える驚きの展開
でも、メール講座に登録してからの展開は 予想外のものでした。
何より驚いたのは、AIというものの凄さ![]()
プレゼントしてもらった「AI指示文」を使って 試しに書いてみたら...
「え?こんなに簡単に記事ができるの!?」
子育て中のイライラ対処法について 考えをまとめてみたら、 AIがすぐに整理された記事にしてくれたんです。
動画での解説もあって、 ITが苦手な私でも迷うことなくスタートできました。
そして驚いたことに、その記事が 思いがけず多くのママたちに読まれて...
- 「まさに今の私の気持ち!」
- 「この方法、今日から試してみます」
といったコメントをもらえたときは、 本当に嬉しかったです![]()
小さな一歩から始まった変化
ブログを始めて1ヶ月目、 初めての収入は870円でした。
「えっ、これだけで千円近く?」 思わず二度見してしまいました。
子どもたちのおやつ代くらいかもしれませんが、 この小さな成功体験が自信になりました。
今では、忙しい合間を縫って記事を書き続け、 子どもたちの習い事代の一部を まかなえるようになってきました👇
今では、3万円を超えるようになりました![]()
なんと、同じ講座を受けた先輩ママさんの中には 月に10万円以上稼いでいる方も!
(「それってもう副業じゃなくて本業じゃん!」と 心の中でツッコミを入れてしまいました😂)
忙しいワーママでも続けられる理由
私がこの副業を続けられているのは、 時間を自由に使えるから。
・子どもたちが寝た後の30分
・休日の子どもたちがテレビを見ている隙
・通勤電車の中の20分
スキマ時間を活用して、 スマホだけでも作業できるんです。
何より、AIのおかげで記事作成の ハードルがグッと下がりました。
「何を書けばいいか分からない」という 悩みがなくなったんです。
予想外の嬉しい変化も
この副業を始めて、思わぬ効果も。
・子育ての悩みを記事にすることで 自分の気持ちの整理になる
・同じ悩みを持つママたちとつながれる
・「私にもできる」という自信が他のことにも良い影響を与えてくれる
先日は会社で企画書を書く時も、 AIを活用して効率アップ!
上司に「最近仕事が速くなったね」と 褒められてしまいました。
そして何より嬉しいのは、 少しずつですが収入が増えてきて、 毎月のカツカツ感が緩和されてきたこと。
先月は子どもたちと念願のテーマパークにも 行けました!
子どもたちの「ママ、ありがとう!」の 笑顔が何よりの宝物です。
あなたにもできる、小さな一歩
- 「毎日忙しくて余裕がない...」
- 「家計が苦しくて先が見えない...」
- 「子どもともっと向き合いたい...」
そんな悩みを抱えている方は、 私と同じように、このメール講座を試してみませんか?
無料で始められて、 AIのサポートもあるから、 パソコンが苦手な方でも大丈夫![]()
※無料講座なので、いつ終了するか分かりません。 気になる方はお早めにどうぞ!
(今日も子どもたちを寝かしつけた後の 夜10時から、スマホでこの記事を 書いています。
明日も早いけど、 この小さな積み重ねが未来を変えると信じています!)





