週末は暖かいらしいですよ♪
今日はあるモノを紹介します♪

信彦先生と子供たち、そのお父さんお母さんが一緒に走ってきた歴史書です。
私も信彦チルドレンの一人です(*^^*)
うちの父母も当時は突っ走ってましたよ!!(笑)
中身を読んでいると当時の記憶や忘れていた記憶がよみがえります(*^^*)
えっ!?こんなことあったの!?
そーいえば…(笑)
なつかしぃー(⌒‐⌒)
これほんの一部ですが、一冊には当然おさまりきりません。
しかし、これを見ただけで信彦先生が少年剣道に対しての情熱は凄まじいです。
指導者としての心構え
お父さんお母さんへの気配り心配り
そして子供たちのために情熱を全身全霊で注ぎ込む姿勢は若手の指導者~ベテラン指導者まで見習うことがたくさんあると思いました(^-^)v
嬉しいことに文中に私の話が何回か書いてあったことが嬉しかったです♪
良くも悪くも目立っていたのでしょう(^^)(笑)
この情熱はいつか必ず日本一になる日がくる。
必ず!!
狙わないと日本一になれません。
もし無理と言う人がいるならば…もったいないですね♪
なぜなら…一生かけて追いかける夢を捨ててますから♪
その夢があるだけでこれから剣道を始める子供たちが幸せです♪
遅かれ早かれ夢は叶えるものだし、それに向かって始めないと夢は叶いません(^-^)v
ここから第2部
さて♪さて♪ブログの題名が「ふみあと」これは高校時代に定期的に提出する日誌の題名です。
意味は自分が歩いてきた「ふみあと」が何年経っても消えないような人間になるように努力する。
私は日誌の一枚目に「記録だけでなく、記憶に残る人間になる」と書きました。
これは高校を卒業して3月で10年経ちますが
いまだに坂田先生(高校時代の恩師)から酒の席でこの話をしてくれます。
10年たっても今の生徒たちに話をしているらしいです。
身に余る光栄ですm(._.)m
ふみあと…誰かの記憶に残るって良いことですよね(^^)
歴史に名を刻むことは凄いことだけど
人の心に名を刻む事の方が私は好きですね(^^)/
たくさんの人が学校のテストで歴史の人物を一時だけ覚えるより
何人かの貴重な人が一生忘れないで記憶にある事の方がカッコイイと思います♪
私は子供たちに記憶に残るような剣道
そして記憶に残る人間になるように若手の指導者として私も夢を追いかけます♪
おわり\(^^)/
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