ナーシングプラザ三珠と四季折々の風景のご紹介
こんにちは。はじめまして。ナーシングプラザ三珠のIT担当『たまみ』と申します。普段も当施設のブログ「みたまぶろぐ」を更新したり、しなかったりしています。興味がある方はぜひ当施設のブログ「みたまぶろぐ」もご覧になってください。今回は、はじめての担当回ですので、施設やその周辺の四季折々の風景をご紹介したいと思います。『みたまの“春”』春といえば桜。施設周辺には桜の名所がいくつかあるのですが、ご存じないですよね(笑) たとえば こちらは施設の目と鼻の先にある「歌舞伎文化公園」です。毎年、桜の花がきれいに咲きます。 しかし、何といっても施設の「隣の山(名称不明)」がすばらしい。こちらは当施設が開設される際に、入所者様たちに癒しを与えようと、三珠町(当時)が植樹してくれたそうです。春になったらみなさん、ぜひ見にいらしてくださいね。『みたまの“夏”』 花火の生産で有名な市川三郷町。毎年『神明の花火』が8月7日に行われています。 花火大会当日は施設の窓からも大きな花火がよく見えます。*写真は市川三郷町HP(http://www.town.ichikawamisato.yamanashi.jp/shinmei/) よりお借りしました。自動販売機まで「花火柄」になっています。『みたまの“秋”』 当施設は甲府盆地を望む小高い丘の上に建っているため、秋は特に空が広く、大きく見えます。先月、ご利用者様と散歩に行った際もきれいな空が広がっていました。毎年秋には施設の秋祭り『桃潤祭』が行われます。 お祭りには、近隣の小中学生を中心に結成されている『三珠歌舞伎太鼓』のみなさんが来てくださり、すばらしい演奏を披露してくださいます。ご利用者様の中でも、毎年楽しみにしている方が多いプログラムのひとつです。『みたまの“冬”』 空気が澄んだ冬の日には、施設3階から雄大な八ヶ岳を望むことができます。毎年12月になると、近くの青洲高校(旧市川高校)音楽部のみなさんが「クリスマスコンサート」を開いてくださいます。 青洲高校音楽部のみなさんは、全国大会で何度も入賞経験のある強豪校。 素晴らしい歌声をご利用者様たちも毎年たのしみにしています。以上、当施設と市川三郷町の魅力のほんの一部をご紹介させていただきました。いかがだったでしょうか?最後に施設通所ご利用者様が、全国の医療介護に携わる方々の安全と、そのご利用者様の健康を祈念して、こちらを作りました。じゃーん、アマビエさんです。ピンクの髪(?)がすてきでしょ。これからも健康に留意して、ご利用者様のためにがんばりましょう!!ご覧いただきありがとうございました。 ナーシングプラザ三珠 IT担当 たまみ