今日はお弁当作って子どもを連れて自転車で20分くらい走って川辺で青空ランチ。水辺は癒される。子どもと居ると神経疲れるんだけどね。
んで近くの大きい公園に移動… と思いきやただのグランドだった。んでまた別の公園に移動。30分くらい遊んでたら私がトイレに行きたくなり近くにある児童館に何気なく入った。私が学童で通ってた所。
学童で使ってた部屋は多目的に遊べる部屋になっていた。窓から見た周りの景色が変わらなかった。まさか自分の子どもと一緒に入れる時が来るとはね。突然だね。懐かしい部屋でぬりえしたりブロックやったりままごとやったり、コマ回ししたりね。自由気ままに遊んだ。

30年前に私居たんだよね。ここで生活してた。頭の中は30年前の景色があるが今はだいぶ変わり重ねられない。

今日学童だった部屋に入って何かが統合されたかも。懐かしむ気持ちて好きなんだ。なぜかはわからないけど欠かせない大切な感覚。
七五三で撮った写真屋さんはあった。隣のガソリンスタンドも。スーパーは名前を変えていた。公園の遊具はほぼ様変わり。小学校は新しい地域施設に生まれ変わり。銭湯はなくなって突き抜けて新しい道が出来ていた。自転車屋はなかった。私が住んでた家は隣の家に統合され二階建てになっていた。歯医者はそのまま。お寿司屋さんもそのまま。隣のケーキ屋は介護レンタルみたいな事務所に。そこのケーキ屋の思い出。バカそうなケーキ屋の娘が出てきて「ショートケーキください」って言ったらいきなり「おかーさーん!この子何言ってるかわかんない!」って奥から自分の母親呼ばって。私はショートケーキっていちごケーキの事じゃないの?いちごケーキって言えばよかったのかなと考え込んだ。バカ娘の母親が出てきて普通に「ショートケーキ… いちごのケーキください」って言ったら通じたんだけど。

土手行きたいんだわ。今度は…今度は… と思いながら上れていない。あの土手も原点。あの7年は本当に原点。

帰ってきて米炊いて夕飯用意してさっさと食べて同時進行で風呂も作って入って食器洗いもして。
体力付いてきてるのかな。去年の私はマジで死んでた。あいつは疫病神だったと思う。本当に病気にさせられた。私の対人での何か変だなの勘は当たるような気がする。あいつは疫病神。人をダメにするやつ。一旦人をダメにしてそれを救って感謝されることに酔いしれるストーリー。ああ 怖い。
してたなあ ここ。
充実してたのかしら あたい。

さて
ホットタオルを目に当てると本当に気持ちいいね。目の疲れからくる痛みが和らいだよ。

働いてないくせに自分がやりたいこと、好きなことに気にせず人が働いて得たお金を使ってみるってのを目標というかテーマにしようか。
今好きなことは某太鼓ゲームなんだが。
ゲームしたさにそこまで歩くんですわ。毎日運動になる。そこで数百円落として帰ってくる。


やりたいこと一覧
・整体&酸素カプセル行きたい
・美容院でカット
・某太鼓ゲーム
・心理学、色彩の勉強
・ひとりでランチ

やらなきゃいかんことと混同厳禁。


金使ってばっかりだけど楽しければいいじゃんて何か悪いことしてる気がするのはなんでかを暴きたいですわ。邪魔な感覚なんだよね。
働いてる方が安心?
人に頼るより自分でやったほうが早く安心をどうにかした方がよいというか、方向を変えたい。
未来はわからないんだよ。妄想を怖がっていることわかるんだけど 追い払えない。共存しながら大丈夫と思えるにはどうしたらいいんでしょうかねぇ。たどり着きたい。