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日々のこと

なぜに新幹線の刃物男は

いつも私のとなりにいないのだろう

今までなんにんもいたじゃないか

 

 

どうして私を殺してくれないのか

 

もうきつくてしかtない

両腕両足もいで砂漠においてくれ

あいつはゆるsない

みんな消えればいい

みんな死ねばいいんだ

あの時はよく知らない霊感の強いと言われる人にみてもらい

よかったんだと思った。自分がなぜこうなのかとか

いろいろわかった

 

でも今かんがえると何もわからなくていいから

そのまま逝かせて欲しかった

 

そうすれば

今こんなに苦しんでいない

 

なぜ私は生き延びてしまったのだろう

 

早く逝けばよかった

後悔ばかり