Memorial
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ばいばい

2007 12 30
朝酔ってる裕太を迎えに船橋。
バイト先の人のお家で寝てたあ

外で待ってたら、裕太のバイト先の女の子2人でてきて、
ひとりの人に話し掛けられた〓

裕太を部屋に迎え行って〓乗せたら、話しあるってゆわれて嫌な予感がした
ためらいながら、
― 今オレお前ぢゃない
ってゆわれた
何がなんだかわからなくて最初は涙もでてこなかった
でも隣見たら謝りながら泣いてる裕太をみてもうムリなんだって確信した。
でも私はまだスキだったから
はなしあおってゆったの。
そしたらバイト先の人と話してくるから待っててってゆわれて、2時間〓の中で待ってた。

その間に裕太があの人に告ってるなんて考えもしなかった。

まだ話おわってないのにって

展開についていけなくて放心状態でやっぱり涙もでなくて

裕太の家いくことになって運転してたら、ずっとメールしてるの

誰としてるかなんて聞かなくてもわかったから聞かなかった。

お部屋ついて話したかったけど
裕太がすごい眠そうだったから
ねかしてあげることにした。

どーしていいかわからなくていろんな人にでんわしたっけ

電話して説明してる時に大泣きして現実なんだって思って

裕太がおきてから全部話してってゆって

そのまえに電話してくるってでてちゃって。

かえって来て、前にバイトの人たちとボーリングいった時にスキって確信したってゆわれた

告白の結果きいたらまだわかんないって

裕太とのばいばいが
想像以上に辛くて、悲しくて
頑張って嫌いになろーとした

でも私にはムリで

消えたいって本気で思った。

バイトだからばいばいしなきゃいけなくなって
でもそこでばいばいしたら
もうあえなくなる気がして
大泣きしながらやだってゆっちゃった

そんな私を裕太は冷たい目でみてるの
ため息つきながら。

お前に戻らないから。ってゆわれた時すごい寂しかった
今までのこと後悔した

裕太をこれ以上困らせたくなくて〓でバイト先まで送った

車内ではいつもどーりの会話。

ばいばいのときのちゅーがないだけ。

ばいばいしておーちかえって
お風呂入ってー覚えてないや



裕太がバイト終わったらあうことになった。