アトピー性脊髄炎

アトピー性脊髄炎

病気のことだけではなく
日々のいろいろ、、、
心に浮かんだこと、、
その時その時の気持ちを
書いていきたい、、と思っています

ひどすぎる


前回の外来で


「首の手術が必要だと思う、、いつもAMの治療で入院している病院の整形では引き受けてくれなかったので、他の病院に診療情報提供書を書きます。連携室を通します」


と言った脳内主治医。。


しかーし


待っても待っても連携室からの電話は来ず、、、


でもでも


主治医も


急ぎだということは知っている筈だし


忘れるわけない、、


と思っていた私が


甘かった


アホだった


ひどすぎる


忙しいとはいえ


患者の診療情報提供書


連携室を通すことも


何もかも、、、


忘れるだろうか??


そんなに私は


どうでもいい患者なのだろうか?


信じていた私が


バカだった


症状がひどすぎて


日常生活がまわっていかない


本当に限界なのに、、、


誰も何も信じられない


右手の不調を訴えたあの時も


ちゃんと診察をしてくれなかった


でも


社会はいつも


権威ある医師の


味方をする


言葉にできないぐらいの


怒りや悔しさ


複雑な気持ち。。。


絶望感、、、


私に


明日はくるのだろうか。。