横浜メダカの会と共に

横浜メダカの会と共に

ブログの説平成8年12月に発足し、柏尾川と帷子川に昔から生息していた「横浜固有の黒メダカ」(DNA鑑定済み)を保存し、市民への啓発活 動をしながら「横浜固有 の黒メダカ」も住める豊な環境創りを目指しています。
を掲げて活動している団体です。
その活動記録です。

sos展で展示するメダカの卵の産卵が始まりました。

 朝の4時50分から夜の18時まで、照明を当てて、水温を28度ぐらいにして、餌を日に2回、朝夜やって一週間で

 産卵が始まりました。

 卵は、目がわかるものと、針子も展示予定なので、卵の水槽もヒーター入れていきます。