先日ニベア缶をリメイクして銀缶にしたものですが、ようやく活用法を発見しました爆笑

ずっと欲しかったローヤルチョーク。
そのままお裁縫箱に入れてしまうと他の物に色移りしそうで…

ニベア中缶に入れてみましたラブ


これでお裁縫箱に入れても色移り心配なしキラキラ
2枚くらいは入りそうですおねがい
もう1色おかわりしようかな?!


こんなのが出来ますルンルン


まずは型紙口笛
型紙はネットに転がっているものを参考に紙に写していますウインクキラキラ
「マスク 手作り」とかですぐ出てきますてへぺろ

↑こんな形のやつです。

型紙が用意できたら好きな布地に型を写します。裏表2枚ずつ必要です。プンプン!


そして切り取りますハサミ
この布地の上の部分が「わ」になっているので、実際は4枚切り取れています。


そして中表で縫い合わせます。
まずはマスクの中心の部分からです。
  

私は不織布も一緒に縫い合わせました。
布目より細かい花粉もキャッチしてくれたらいいなぁと思って照れ
そしてジグザグミシンをかけます。
ほつれ防止のためですニコニコ



そして余分な布をカットします。


マスクの上下も縫い合わせます。
上で縫った2枚を開いて、真ん中の縫い目を中心に中表に合わせます。
まち針で留めてから縫うとやりやすいです。
ジグザグミシンもかけておきますニコニコ


そして裏返します。


この上下に0.2cmのステッチをかけていきます。
そうするとぴしっとなります!
それからマスクの上部のステッチから1cmのところにワイヤーと同じくらいの長さ分だけ縫います。(ここにワイヤーをぐぐっと入れます)


ワイヤーを入れたら、両端の耳を2回折って際の所を縫います。
(この筒になった部分にゴムを通してもokウインク

最後にゴムひもを縫い付けます。



マスク完成ですラブ


早くマスク不足解消するといいですね🍀


犬用の型紙をリメイクしてピカチュウの着ぐるみを作りました。
袖を付けるのにとっても苦労しましたが、なんとか形にできて一安心。
そのうち自分の服も作れるようになりたいなぁ。
ほんとは我が子に作ってみたかったけど、もう猫が我が子です。😻






友人が突然
「私そろそろ子供産んどこうと思うの」
と言った。

なんだかとてもショックだった。

彼女の人生なんだからいつ子作りしたっていいのに。
私の了解を得たかったんだろうか?
そんな権利は私にないのに。
子供できたら私が嫉妬して友達じゃなくなると思ったのかな。
嫉妬するような人間なら切ればいいし、私自身も嫉妬するならこの友情と思っていた気持ちは偽者だったんだなと自分から離れるだろう。(彼女のためにも自分のためにも)
もちろん祝福したい気持ちはあるけど、そうなってみないとその時どう感じるかなんて分からない。

そもそも「産んどこう」って言い方に引っ掛かった。
彼女には不妊治療のことも話していたし、心の中のことも割りと話していた。
だけど彼女にとって、そんなことはどうでもよかったんだ。
(ああ、やっぱ他人事だもんな。話すべきじゃなかったのかな)って。そりゃそうだ、私が不妊なのは他の誰にも関係ないことだ。
ひねくれた考え方だけど「あなたは苦労してるみたいだけど、私はすぐにでも妊娠できる」って宣言されたみたいでキツかった。

子どもについての考え方が根本的に違うんだろう。
みんな同じわけがないからね。
私は自分の考え方が正しいなんて全く思ってない。堅すぎるとさえ感じる。
親から誠実に向き合ってもらえなかった分、深く考えているんだと思う。

あれは何も考えず発した言葉なんだろうと思いたい。
でも傷付いた。
きっと私も同じように人を傷付けてるんだろうな。彼女や主人や友人を、義実家の人達を。
自分でない誰かと話すとき、言葉を口にする前には1度考えないと。
相手が悩んでることに関する内容なら特に慎重にならないと。


これは結婚式で神父様に言われた言葉だ

「夫婦はお互いを見つめ合っていてはいけない
同じ目標を持ち、そこに協力しあって歩んでいくことが大切」

あれから7年程経ったが「子どもをもつ」という夫婦の目標はなくなりかけている
そのことに私は少しだけ恐れのような気持ちがあって、これからの課題が何かを見つけられずにいる
「もっと気楽に生きてっていいのに」と言われたことがある

「あれをしないと認めてもらえない」
「こうでないと愛されない」
自分の中の法律に追い詰められることも多々ある
だけどその通りに生きていないと繋がりが薄くなっていく気がして、実は少し無理をすることもある
みんなそうなんだろうか

今後何をどう取り組んだらいいだろう?
人生の課題をひとつなくしてしまった
だから余計主人に執着して、私は前を見るんじゃなく隣に居る彼を見つめてしまう

わがまま言って困らせたり
機嫌悪く振る舞ってみたり
悪いと分かっているのに
どこまで許してくれるのかと確かめる
彼は私をいつも笑顔にしてくれるのに

取り敢えず地道に生きてく
何か見つけるまで