コロナ禍と言われて3年です。最初にコロナのニュースが入ったのは、中国の取引先様からの情報でした。重症になると肺がやばい状況になり、死亡者も多数出ているとのこと。治療方法も判らない状況でした。私はマスクを日本からEMSで中国の取引先に送りました。(それからすぐに日本もマスク不足になり、自分がマスクを入手するのに四苦八苦しましたが・・)
 3年後の現在、中国ではゼロコロナ政策がうまくいかず多くの人がコロナに感染してるようです。中国の取引先の人も複数感染しています。公式発表以上の割合で感染が広がっているようです。
 しかし、重症化しないのであれば、みんな掛かるのも良いのではないかと、不謹慎かもしれませんが私は思います。それは中国だけなく日本もそうだと思ってます。

 ワクチン摂取率が低いハイチでは、死者が最低レベルらしいです。

 どうも、ワクチンについては、怪しく私は感じてます。

 

 大手の出版社の新潮社。その週刊新潮でワクチンのリスクが記事として取り上げられました。大手では初めてかもしれません。
  創立1896年(明治29年)の由緒ある出版社。その週刊新潮は、昭和31年出版社が出す初めての週刊誌です。由緒正しき雑誌です。
 今までは、神戸のローカルレビや名古屋のローカル局が真実を報道してましたが、大手のメディアはタブーのようにワクチンのデメリットが検証される事はありませんでした。
 今回は、週刊誌ではありますが、大手メディアが取り上げることにより、真実を検証する事さえタブーだった事がようやく取り上げられる事になりそうです。
  米当局が認めた「コロナワクチン」の闇。

  コロナワクチンの「不都合なデータ」。

  相次ぐ接種後死亡例、激増する超過死亡

 

 政府は今まで、ワクチン接種をごり押ししてきたように思います。
 集団免疫をつくろう。周りに撮さないためにワクチンを打とう。重症化を防ぐために・・。
 しかし、死亡者が出ても詳しく検証もされずに、安全を吹聴して来たように思います。検証をすることさえ許されないような空気でした。
 そもそも安全ならば ワクチン接種当初から死亡保障4420万円が設定されてるのはおかしいと考えるのは私だけでしょうか?
 話が変わって、2年近く前に、ワクチン接種をして26歳の女性看護師さんが亡くなりました。最近ですが、ようやく死亡一時金が支給されることになったそうです。
 当初この事故(事件?)は、病院からの記者会見もなく、闇に事実が消えてしまいそうでした。
 その看護師さんはワクチンを打つのを嫌がってましたが、看護師として打たざるを得ない状況だったと聞きます。
 ワクチンで死亡したのに因果関係が未だに認められません。因果関係が認められないは正確には「現在のところ因果関係が認められない」で、因果関係がないと断定しているのはないです。黒と証明されていないだけなのです。
 黒と証明するには、ワクチンを打つときは、あらかじめCTスキャンや各種の検査を受けるのも必要かもしれません。100%黒でないと因果律は認められないからです。
 健康だった人がワクチンを打って突然数日のうちにお亡くなりになる方が続出しても因果関係は認められないのは、恐怖です。
 

 3年目の今、オミクロン株が流行ってますが、オミクロン株は、当初から弱毒性と言われています。
 ワクチンを打った人で感染されているも多いですが、「ワクチンを打ったので重症化しなくて良かった」と思っている人も多いようです。本当にそうなんでしょうか?

 ワクチンを打っていない人も殆ど重症化していないのです。
 私の周辺では、ワクチンを打った人も打たない人も同じように感染してます。
 打つほうが感染しやすいデータも最近出てきてます。

 さて、私の家の話になります。

 10日ほど前私の娘も、新型コロナに感染しました。
 ワクチンを打っていませんが、2日で熱が引き今では完治しました。

 私たちの家族5人はワクチン接種をしていません。
 当初から、私はワクチンの安全性を確かめてみたいと思っていたので、FDAで認可されているかを実際に調べたり、安全性を知りたくて色々調べたりしていました。

 第一波から第四波ころまで、強毒と言われた時には、万が一感染したときのためにイベルメクチンを用意し、5ALAは毎日服用してました。イベルメクチンもできるだけ実際に使われている人の情報など調べました。ワクチンを打たずに重症化するのは恐いことですから・・。ワクチンを打つ打たないは、自分の意思で決めることだと思っていました。
 イベルメクチンは、実際に効果があったかと断言しませんが、私の家族には心強い味方です。3月に26歳の私の息子がコロナに感染したときです。
 夕方に熱がでて夜に39度熱がでました。イベルメクチンを服用。できるだけ初期の時に服用するのが良いと聞いてましたので、その日のうちに服用しました。
 翌日の朝には37度にさがり、昼には平日になりました。なんと、3日後からは全く健常になったのでした。前述も娘も同じく軽症でした。
 8月の終わりは、私と家内と息子がコロナになりました。こちらも同様にイベルメクチンを服用。熱はすぐに引きました。息子は2回目のコロナ感染でした。
 息子の友人はワクチンを打ってましたが、コロナ感染後に味覚障害等の後遺症が残ったそうですが、私たち家族は幸いにも後遺症もなく健康で生活ができました。

 現在は、私見ですが、コロナ感染の危険よりも、ワクチンのリスクが大きいように思います。
 ワクチンは、製造のロットによりブレがあるようです。ロットナンバーで死亡者の数が違うのは周知の事だと思います。ワクチンは均一ではないのです。均一に作れないし、体に害のあるスパイクタンパク質を作り続けるようなのです。
 来年は、ワクチン接種の危険性、厚生労働省や政府の隠蔽が公になるかもしれません。
 ワクチン接種により、本来の免疫が落ちてきて、帯状疱疹やガンの発生も増えてきているとの情報もあります。こちらも因果律が認められないだけではなく、多くの人は、ワクチン接種の原因とも想像もしないと思います。こちらも数年したら因果関係が判ってくると思います。
 当初からワクチンのリスクについて述べられている事を知る私は、今、それが現実になって起こってきているように思えて恐いです。ワクチンのリスクの報道をすべて消し去っているように感じてます。
 Youtubeでも、ワクチンのリスク等書けば、簡単に削除されます。
 また、Googleの検索でも、ワクチンのリスクの記事が意図的に誘導されていると感じることが多々ありました。
 今では、コロナ関連を調べるのは、Google検索ではなく、日本ではマイナーな「DuckDuckGo」の検索エンジンを使ってます。
 日本では知られていない「DuckDuckGo」は海外では認知されてきているようです。検索をするときに、両社を比べて見ることが何度かあります。Googleでは明らかな意図があるように思います。ワクチンの正しい情報にたどり付かないのです。

 

 危険だと思われる事象を、記事にすることやしっかり調べる事をしない行政にも疑問を持つようになりました。
 ワクチン接種をするのは、個人がリスクを持ってすることです。打つ人も権利があるでしょう。マイナスな情報もあることを知り、自分のリスクで打つこともあり得ると思います。それを止める気もありません。
 しかし、若年層の接種に関しては、疑問に思います。自分の意思でなく何も知らずに打たされるのは、なんとも言えない憤りを感じます。そもそも、若年層には新型コロナに重症化することが殆どないのです。もう少し安全性をしっかり調べてからでも良いのではないかと思います。


 昨日、友人に貸していた「ビッグ・ファーマー製薬会社の真実」、私の手元に帰ってきました。15年以上前に発行された本ですが、当時の製薬会社の内情が書かれてます。
 製薬会社の闇の力について述べられてましたが、現在はその闇がもっと強くなってきているようです。医者も、ワクチン分科会も製薬会社の結びつります。
 今回のコロナ禍で、赤字の病院が、コロナで立て直した事例は山ほどあるようです。
日本の国家予算と同じ位の金額をコロナ予算と使った国、日本。これからどうなるでしょう。ビッグファーマーはこれからも収穫物を上手に刈り取って大きくなっていくのでしょうか? 

 今年も残りわずかですが、来年度、多くの人が健康で、自分の人生を楽しく有意義に過ごせることをお祈りします。