ご訪問ありがとうございます。
易学鑑定士yasukoです。
最近、ストレス発散をしてない
!とふと思い、かと言ってまだ咳喘息もあり何も出来ない、、
という訳で、
気分転換にお昼寝前にスパークリングワインを戴きました。
冷やしてなかったので氷を入れました
邪道ですが氷入りワイン、嫌いではないです。最近めっきり弱くなりましたからね、少し薄めないと
近所のスーパーで揃えたものですが、少し贅沢な時間を過ごせましたよ
、、、、、、と、こんな時にですがまた主人は激務で。
主人の仕事に対して、主人に対して、どのような気持ちで居たらいいか?と卦をたててみましたところ、
風火家人(ふうかじん)と出ました(笑)。

この出方はわかり易いですね、、、。
風火家人、『家族』を意味する卦です。
火と風はお互い助け合う性質です。
火が燃えて風を起こしたり、また風が吹けば火の勢いは増します。
『家人は、女の貞に利し』
とありますが、
古代人にとっては火種はとても大切なもので、それを守るのは女性だったという事。
外に戦いに出る男を、火が暖かいのと同様に温かい心で迎える、
そして、
火が明るいようにそこに住むものの気持ちを明るく元気にさせる場であれ、ということ。
そっくりそのまま、わたしの質問の答えとなっているかと思います。
とにかく今はわたしは家を守り、明るく主人を迎え入れる事が大切なようです。(←こういう基本ができてない事がバレてしまいましたね、、、、?
)
易学は、質問によって、その内容を卦に当てはめて考えますが、今回はわかり易かったですね。
さて咳喘息も治まりつつありますし、
明日からもまたこの卦を頭に入れて頑張ろうと思います
最後までお読み頂きありがとうございました。
おやすみなさい
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