愛LOveワンちゃんライフ -50ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

ペットと仲良く健康で快適に暮らすために、守らなければならないルール


○ 飼っているペットの病気の知識をもち、正しい方法で飼育しましょう


○ 動物から人に移る病気の多くは、ペットが病気だったり、与える餌やフンなどについた寄生虫や細菌が原因となります。


○ 人間とのふれあい


 ・ ペットが子供の顔をなめたり、キスするような濃厚な接触は避けましょう

 ・ 食べ物や食器は人間と動物とを区別し、共用することはやめましょう

 ・ 寝具は共用しないようにしましょう

 ・ ペットに触った後は必ず石鹸で手洗いしましょう


○ 生活環境


 ・ 餌はペットフード、缶詰以外は充分火を通して与え、生肉、鮮魚は寄生虫いると考えられるのであたえるのはやめましょう


 ・ 排泄したフンは、放置せず、早く処理しましょう

 ・ ペットの寝床はこまめに掃除、洗いをして、衛生的にしましょう

「  取り付け方法 」   1  白い枠に袋をかけてカラーの枠と合体させます
               
                2  マグネットでしっかり固定します。(ウンチの重さに対応)

                3   ウンチがおわったら袋を外して丸めて可燃ごみへ。

犬のフン取り器


        犬のフン取り器具 エコキャッチャー


犬のフン取り器具  2100円(税込)

 


フンを地面に落ちる前にキャッチします。

白い枠とカラーの枠に袋をかけてマグレットがパチンと固定します。

しっかり固定するのでずれ落ちません。

ウンチがおわったら枠から袋を外して丸めてぽい!




 








合格手でつかまないから清潔


  

合格使い古しのレジ袋で対応できるから経済的


合格マグネットでしっかり固定するからずり落ちない


合格樹脂加工抗菌材仕様だから丈夫で安心


合格軽量コンパクトだから持ち運び楽ちん


合格万一マグネットが外れたら無期限無料で交換するからお得で信用できる


合格オリジナル袋が一か月分ついてお得


合格袋のリーピートができるから安心


合格特許取得品でメーカー直売だから割安、保証付き


合格5色のカラーから選べておしゃれ


こんないいことずくめですみません!!


犬のフン処理についてのお悩みはありませんか?


わたくしどもに寄せられたお客様にいわゆるフン取り器具をお買い求めになられての感想をうかがいましたところ、これが一度使ったらもう手放せないというのが圧倒的なご意見でした。


使い始めのころ、ワンちゃんがうんちポーズになったからさっとフン取り器具をおしりに持っていくと取り付けたビニール袋が風になびくがさがさっとした音に反応して気になって気になって仕方がない様子だったのだとか。


しかし根気よく一週間も続けるとすっかり慣れてくれて、うまくキャッチ出来たときは感動すら覚えたというお声を聞きました。


何か新たに始める時というのはこんなものです。


使い慣れると便利さや、安心感があって、使ってよかったと思っていただき本当にうれしく思っています。


このフン取り器具の一番のベネフィットは何と申しましても飼い主さん自身が、ご自分の手を汚すことなくうんちをキャッチできる ところなのだといっておられました。


また、「にゆるっ」としたあのうんちをつかむ不快感がなくなった喜びにやったぞ!感を味わえるのだとか。


小学生のお子様がこれをうまく使ってフン処理ができるのでお散歩が苦にならづ積極的にお散歩当番を受け入れてくれるのでママはおお助かりだというのです。


犬のお散歩が楽ちんになるこの商品は次のショップへ。


URL:http://www.ecotex-11.jp

FAX:0800-800-4011




先日、TVニュースで見ました。


大阪府泉佐野市で市の条例で「飼い犬税」を徴収するのだとかで、2年後をめどに
実施を考えているとのこと。


公園や公道に犬のフンが処理されないまま放置されている迷惑行為が後を絶たない
のだそうです。


犬の糞公害?  これってワンちゃんが悪いのですか。

この問題は全国津々浦々、どの自治体でも共通の悩みの種なのだそうです。


私が住む仙台市でも歩道や公園、並木道の植え込みに「犬のおまわりさん」の立札が
差し込まれています。これが良くめだっているんです。

犬のフンは持ち帰って」というものです。


市役所の公園課に問い合わせてみたのですが糞尿の垂れ流しに迷惑をこうむっている
町内会からの要請によるもので市が公費で制作をして配っているのだそうです。


仙台市に限らず同様の施作をしている市町村も多いことでしょう。


しかし残念ながらこの程度のことではこのような現象がなくなるなどとは考えられません。

飼い主さんのモラルが問われますよね。

全国の主要都市100の自治体の調査結果ですが1年間 11万4887件のうんち放置苦情があるのだとか。


1日平均300件以上となるわけで、これが全国各地となるともっとすごい苦情件数になります。


とりわけ、小さなお子さんを持つ親御さんの話ですと、子供を戸外で遊ばせられないぐらい放置うんちが目立っておおいのだそうです。


できることなら公園もペット同伴OK、ペット進入禁止用とスペースを取ってもらいたいものです。


ドッグランもありますが費用もままなりません。


自治体で町内の空き地をこのような問題解決に有効利用するなどのセ策をや手ていただくというのはいかがでしょうか。


問題定義になっちゃいました・・・・・

犬のフン公害をなくすには単純に飼い主さん一人ひとりがお散歩時のフン処理を責任もってやりさえすれば問題ないことです。


心無ない飼い主さんはなぜそれができないのでしょうか。


面倒くさい? 汚いしくさいから?  手でつかむのが気持ち悪い(ビニール袋をつけても)?


さらに厳しい言い方になってしまいますが、公衆道徳がわかってないから?


自分一人ぐらいいいだろうって?


こんな人たちが犬を愛していt犬に癒されているのですね。


犬を飼う資格あるのかな~って疑問がわいてきますよね。


犬を飼っていなくてもフン勾害に悩まされている人たちはどうすればよいのでしょう。


愛しのワンちゃんたちのためにも考えを改めてほしいものです。

私は「犬のフン公害をなくし環境美化に貢献しましょう」というタイトルでブログをかいてまいりたいと思っています。


といいますのは「少子高齢化」 に伴いペットを飼う人口が増えてきた昨今の事情から、犬を飼う飼い主さんも増えて来ました。


そんな事情の中ペットをかうことへの人間の覚悟のあり方などの問題もクローズアップされてきています。


自覚の希薄さから公衆道徳を守れない一部の飼い主さんがいることもしかりです。


私はNPO法人日本ペット環境教育センターの常務理事としての自分の役割を考えたとき、人間と一番近いかんきょうにおかれている犬や猫を飼うことへの自覚をを促し特にいま、社会問題となっている犬のフン公害をなくし、環境衛生、環境美化に貢献する一翼を担ってまいりたいと思っております。



動物たちは私たち人間に命の尊さや、喜怒哀楽、癒しをもたらしてくれるいわば人生の同伴者的存在でもあります。


より豊かで、愛にあふれた人間でありたい飼いぬしさんたちとの連携を保っていきたいと思うのです。


みなさんどう思いますか。


ご一緒に社会貢献してみませんか。



何型の友達が多い? ブログネタ:何型の友達が多い? 参加中
本文はここから



私はB型のおばさんです。


今までお付き合いをしたお友達やかかわった人たちの中で同じB型っていうひとはあまり多くありません。


むしろO型、A型のひとが多かったように思います。


自分でいうのもなんですが、B型ってなんとなくマイナスイメージで受け取られがちな感じがしていて、ちょっときおくれしちゃいます。


しかし自分は 気が大きいというかアバウトというかおおざっぱというか、物事にたいしてあまりこだわるほうではありません。この性格がいいとも、悪いとも、何とも言えませんが要するに問題はバランスだと思うのです。


バランスよくあいまった友人関係であれば、だれさんとでもうまく付き合っていけるのではなんて思っています。


相手が会わないからハイ!さようならでもよいのです。

人生なんて一瞬です。だからこそこだわりたいのかだからこそどうでも~って感じなのか・・・・・

それぞれがそれなりでよいと思っています。