映画のタイトルシリーズ。

「具が大きい」

と言ったのは安達祐美ですが、それに食いついたのはサイキックです。

本日は適度な緊張感のもと、前にいる方々の話を聴いていました。

頭の中では
「中山くん○君」
と思いながら話を聴いていました。
と言うか聴き流していました。

トランスフォームって言葉を聴きながら、アクエリオンの合体って言う言葉を連想しておきました。

昼間の会話がそういう意味ではテンポが悪い。
奈良でおなじみのせんとくんに対抗した、ゆるきゃらその名も


まん○くん

何となく卑猥な感じでかつゆるきゃらってと自分で突っ込んでしまう今日この頃です。