わたしはいろんなものを

みやこにすすめているみたいだけど

わたしが直近で感動したことといえば

ユニバにいったときに

わたしは一緒にいきたくて

いってるという感覚だけど

たしかにわたし起因で

つれてってることになる?

連れてってくれてありがとう

てきなニュアンスで

感謝されたことと

むしろ一緒にいってくれてありがとうという

気持ち


あとは

ユニバが人生のなかで

感動した思い出としてのこる

といってくれたことだよ


人生のなかで

楽しかった思い出って

たくさんあるとおもうけど

ユニバのあの大阪旅行が

そのひとつとして刻まれるんだという感動


わたしの感覚でいうと

旅行ってみんな

楽しいってテンション上がってるときと

うーんってテンション下がってるときと

これは当たり前

人間だし

コンディションあるし

アクシデントやハプニングなどもあるから

そういう印象

だから

そんなずっと感動の思い出を

つくれたんだと

しかもその思い出をつくれるときに

一緒にいたのがわたしなんだという

おこがましい気持ち


ここで語っても

たぶんみやこ忘れてるんだろうな

とはおもう



でもわたしは

そんな感動をしてくれたみやこに

感激したので

周りの人に

こんなにみやこが感動してくれて

それにわたしは感激しました

というか驚きました

という話をするんだけど



そしたら

みやこのそのリアクションは

本来あるべき姿なんだといわれました



わたしは予習してユニバに

いどむみやこの姿

他の人だったら

興味ない、知らないといわれる

こんなの観たことない、わからない

という反応

共感できないというリアクションね

こういうのしか知らなかったから

みやこの姿勢にびっくりして

というと

本来はそうやって楽しまないといけないんだよね

といわれ

そうか

みやこの姿って

あるべき姿で

見習わなきゃいけない姿という

総評でございました



ここまでの話

全部みやこが主人公となる話なんだけど

本人はどこまで覚えていて

どこまで伝わるのかしら

あはは

という話な気もするな〜



というわけで

また思い出つくろう

6,7月いいね

わたしは周りのことなんも考えずに

行動してしまうので

混んでる時期に計画して

後悔する

というか当日くたくたということが

あるあるなので

その前に今じゃないよって教えてくれてありがとう


とりあえず

6,7月を楽しみに

仕事たいへんなんだけど

6,7月どうなってるかもわからないけど

とりあえず

目の前のこと

毎日毎日をやり過ごそう



パワハラなんじゃないか

モラハラなんじゃないか

とおもうことがあるんだけど

語彙力なくて表現化できないのと

そう感じてるのは

自分に非があるから?

自分の実力不足?

仕事ができないから?

人間としての未熟さ?

たくさんおもうこと

悩むことあるな

もう30過ぎてるのに

若くないのに

とか

年齢のこととか

どうしたらいいとか

おもうけど

なかなか自分のスタンスかえられなくて

がんばるしかないね〜